「夢の足跡」最初から読む
とあるマンションに 専門学校の頃の恩師と親友ミニくちゃんと
訪れた 私たち 三人は


そこで出会った 大先生
とgin先生
へ
はじめまして
の挨拶も早々に
突然 話しは始まる・・・
大先生
:おまえらの夢はなんや?
くちゃん
:・・・
gin先生
:おまえら スポーツの専門学校に通ってたんだろ!?
だったら 夢ぐらいあるだろう~??
くちゃん
:・・・

緊張で話せなかったのではなく
夢を聞かれて 答えが見つからなかったのです
gin先生
:じゃあ 今の生活に満足しとんのか?
くちゃん
:してません。。。。
大先生
:あのな(あのね) 若いのに そんなく~らい(暗い)顔して どうするんか??
gin先生
:なんにでも偶然はない。すべて必然じゃ。
また 時間があるときに 遊びに来いや!
とまあ こんな感じ。
先生お二人にとっては 何しに来たか分からない連中を
軽くあしらっただけだったみたいですが・・・
私には、 衝撃でした
なんだろう この胸の高鳴りは
ここには なにかあるかもしれない
なんて 世間知らずの私は 素直にそう思っていました
(今でも世間を知っているとはいえませんが
)

とあるマンションに 専門学校の頃の恩師と親友ミニくちゃんと
訪れた 私たち 三人は



そこで出会った 大先生
とgin先生
へはじめまして
の挨拶も早々に突然 話しは始まる・・・
大先生
:おまえらの夢はなんや?くちゃん
:・・・
gin先生
:おまえら スポーツの専門学校に通ってたんだろ!?だったら 夢ぐらいあるだろう~??
くちゃん
:・・・

緊張で話せなかったのではなく
夢を聞かれて 答えが見つからなかったのです

gin先生
:じゃあ 今の生活に満足しとんのか?くちゃん
:してません。。。。大先生
:あのな(あのね) 若いのに そんなく~らい(暗い)顔して どうするんか??gin先生
:なんにでも偶然はない。すべて必然じゃ。また 時間があるときに 遊びに来いや!
とまあ こんな感じ。
先生お二人にとっては 何しに来たか分からない連中を
軽くあしらっただけだったみたいですが・・・
私には、 衝撃でした

なんだろう この胸の高鳴りは

ここには なにかあるかもしれない

なんて 世間知らずの私は 素直にそう思っていました

(今でも世間を知っているとはいえませんが
)