「夢の足跡」最初から読む本




とあるマンションに 専門学校の頃の恩師と親友ミニくちゃんと
訪れた 私たち 三人は馬ぶーぶーうり坊

そこで出会った 大先生しし座とgin先生やぎ座
はじめましてニコニコ の挨拶も早々に

突然 話しは始まる・・・
大先生しし座おまえらの夢はなんや?
くちゃんブタ・・・汗

gin先生やぎ座おまえら スポーツの専門学校に通ってたんだろ!?
       だったら 夢ぐらいあるだろう~??

くちゃんブタ・・・汗あせる


緊張で話せなかったのではなく
夢を聞かれて 答えが見つからなかったのですあせる

gin先生やぎ座:じゃあ 今の生活に満足しとんのか

くちゃんブタしてません。。。。

大先生しし座あのな(あのね) 若いのに そんなく~らい(暗い)顔して どうするんか??

gin先生やぎ座なんにでも偶然はない。すべて必然じゃ
      また 時間があるときに 遊びに来いや!


とまあ こんな感じ。
先生お二人にとっては 何しに来たか分からない連中を
軽くあしらっただけだったみたいですが・・・

私には、 衝撃でした爆弾

なんだろう この胸の高鳴りはクラッカー
ここには なにかあるかもしれない!!


なんて 世間知らずの私は 素直にそう思っていましたニコニコ
(今でも世間を知っているとはいえませんが汗)