クリスタルの狭間に

ひょうきんな埴輪がのぞいています。

なんと、長男が小学校の時に制作したものです。

 

なんとも味があるわ~(笑)

 

バタバタと師走を駆け抜けました。

 

今年はなにかと濃厚な1年でした

平凡な毎日がなにより大事だと

思う気持ちが日々強まります。

大晦日は、次男の窓拭きに始まり

 

神棚の御札を入れ換え

そして朝から出汁をとった年越し蕎麦

毎年のルーティンも

今年も味わうことができました

毎年この姿を見ると

さあ来年もがんばろうという気になります。

 

バンドマン時代に高層ビルの窓拭きバイトで

鍛えた技、いまだに真似ができません。

わが家は時に窓が多いので

ほんとに大掃除が楽になりました。

 

大きな掃き出し窓、古い時代の流行りでした(笑)

 

神戸を盛り上げてくれた導きの鹿神も

年の瀬にまたバージョンアップしました。

この絵に導かれて

また新しい扉を開きたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

良いお年をお迎えください。