個展最終日の朝は、オープンとともに続々と・・
まだまだ余力のあった私たちは
ラストスパートよろしく
朝からセッションを始めたのですが
休むことなく描き続けるというありがたさで
皆さまからも英気をいただきました。
なんとなんと
光の龍を描くといいよ、とナビゲートしてくださった
シャーマニック整体のEijiさんが岡山からご来場で感激。
光が溢れ出しているね、と言ってくださいました。
Eijiさんの庵「まるてん童」には
50号生命の樹が飾られています。
安藤忠雄氏の設計されたこのギャラリーで
Kisa☆アートの前で記念撮影を楽しむ
こんな贅沢な時空間を共に過ごせている奇跡・・・。
異常過ぎた夏の暑さで
個展までの準備期間はとてもハードでした。
この個展期間にもありえない犯罪のニュースもあり
地震からから異常気象まで
日本列島が次々大きな洗礼を受けている中で
静岡・京都・奈良、そして四国からも
駆けつけてくださる方にとても勇気をいただきました。
こんなアート空間を創造することを赦された
ありがたい思いでいっぱいです。
名古屋から、以前アトリエまでセッションに
来てくださったお二人のもとへ
数年前からわがアトリエを守ってくれていた絵が
お嫁入りしていくのは感無量です。
そして「珊瑚礁の女神」は美容院へお嫁入りです。
この方の美容院はほぼKisa☆ギャラリーなんです(笑)
11/3文化の日に、美容室近くの
揖保郡太子町矢田部公民館で
ワークショップ招致いただいております。
告知しないまま満席となっていますが💦
2,3増席可能なので、ご連絡お待ちしています。
お申込みはこちら
シンガポールからの旅行だそうで・・すてき。
あっと言う間に駆け抜けた四日間でした。
最後は思いがけずグーダドラムの
演奏を聴きながらの閉幕となりました。
なんて素敵なサプライズでしょう。
今回、新しいお出会いはほぼインスタからの御縁でした。
いつも投稿を楽しみにしています、
絵に癒されています、
というお声を生でたくさんいただけて
ブログのメッセージや、文章にも共感しています
などと、
画像の向こうにたくさんの方がいて
投稿を味わい楽しんでくださっていることを
改めて確認ずることができ

















