風の時代の幕開け

今年初のお客様が満を持して絵をお迎えに。

 

純白の翼のお輿入れとなりました。

 

風を起こす翼の姉妹編アート

 

 

嫁いでいく日も、順番があったようです。

 

まずは風を起こす翼が年末にお嫁入り・・・。

 

 

この翼シリーズは

おりしも、2020年の出雲ワークショップで

天地融合アートワークで生まれたものでした↓

 

 

 

 

でなぜだか私の絵だけ、見本を描いた後

翼が生まれてきたのでした(笑)

 

 

そして、そののち、ご来客された方が一目ぼれで

満を持して、風の時代にお嫁入り・・・。

 

 

絵って何かに導かれるようにご縁していくんですね

 

 

 

2/6~7の出雲ワークショップも残席わずかです。

 

絵に託された意味も

話していくほどに、新しい気づきがあり。

 

 

 

天高くたくさんの翼が舞い上がっていく絵は

魂の浄化と再生を祈るエネルギーとなるから

どんどん描いてください

 

そんなことを言われたことがありました。

 

そして、それを聴く前から

 

とあるご縁で

 

夭逝した魂への鎮魂の意味で

 

このような絵をお渡ししたことがありました。

 

 

もう10年以上前のことです。

 

 


 

絵を描くことは

生きる意味であり

祈りであります。

 

ふと、降りてくるものもあれば

 

ご依頼の方の魂と繋がって

必要なエネルギーを降ろすこともあります。

 

有名な書家の武田双雲さんが

YOUTUBEで堂々と

あっけらかんとこ話されていたのですが

 

「書家や画家は

天から受け取ったものを降ろすシャーマンです

だから書けるんですよ」

 

影響力の大きい人がサラッと言ってくれると

楽しいですね。

 

いい時代になりました。

 

 

絵のオーダーお待ちしています。