ポッキーは日本が誇るお菓子だ。
ビスケットやクッキー(同じか…)を誇る欧米にもなかった形なのだ。
さて、そんな画期的なものだから、食べ方が気になる。
今日、食べていたときに気になった、という程度のことだが。
ポッキーの長さの重要な点は、一口では食べられないということだろう。
では、何口で食べるのがおいしく、ポッキーらしいだろうか。
ジャガリコは、細かく破壊しながら、食べるのがメーカーのお勧めだが、
ポッキーのコンセプトは、ちょっとかじり取るというものだ。
考えてみれば、このような食べ方をするものは、あまりない。
これが、ユニークなのだ。
まあ、今日は、この点に気がついたので、メモしておくことにした。
ちなみに、私は4口で食べる。
あなたは、どうだろうか?