Kamyです
朝、電車に立って乗っていると
自分の目線が座席に座っている
乗客にいきました
自分が乗っている車両の手前から
一番端まで。
あたり前の風景ながら 注視してみると
座っている人、立っている人の6・7割の
人たち(自分も含めて)の手元に
携帯電話がありました
生活の中に欠かすことができない携帯電話
みなさんは何をみているのでしょうか。
日本の携帯電話の普及台数は
およそ1億1370万台
つまり 日本人の赤ちゃんからお年寄りまで
1人1台ずつもっている計算になります
この人たちの興味を惹くものが分かれば
すごいビジネスになりますよね
私は携帯を見るとき
PCの前に座るとき いつも思うことがあります
それはこの端末・この画面の向こうには
たくさんの人たちが情報を欲しがり
必要とするものをまっているのだ
私はそれが何かを慎重に吟味調査し
その人たちのところに届けることができれば
いいのだと心に言いながらビジネスの
スタートをきりました
この思いを強くもち 念じていると
必ず それが 近づいてくるか 叶います
普通に思ってはダメですよ
念じるのです 唱えるのです
すぐあきらめそうになりますが
念じ続け 頑張るのです
頑張り続けるのです
ただし、だたしい方法で
方法が間違っていても、手段が間違っていても
成功するかもしれません
でも、かなりの遠回りをすることになるでしょう
私が良く例に用いるのは
旅行です
アメリカのディズニーランドに行きたいとしましょう
(なぜって、私が好きだからです)
目的はアメリカのディズニーランド
方法・手段は、飛行機・船・泳ぐなど
どれでも行けるかもしれませんね
でも、どうでしょう?
飛行機で行くと約8時間+現地での移動(これは車にしましょう)
船で行くと何日もかかりますよね
泳いでなんか・・理屈ではいけますけど大変なことになりますね
目的をしっかり持っていても
達成するまでの時間が長くなれば気力も体力もなくなってしまします
このように、方法・手段を誤るとかなりの違いが出てきますし
思いつきで行動すると東へ向かうべきところが南に向かってしまい
いつまでたってもディズニーランドには到着しません
何事においてもこのことは あてはまります
ですから、目的を常に明確に持つことと
方法・手段を最適で最善のものを選択実行することが
必要です
成功者が自家用ジェットで飛ぶように
あなたも自分の自家用ジェットをもって
目的に向かって飛び立ちましょう!
その入口があなたももっている
携帯かもしれませんね