監督 フランソワ・トリュフォー

ドワネルはとうとう離婚し、新しい恋へと走る。不安定な幼年期を過ごしたドワネルは、大人なっても不安定なままだ。最後はハッピーエンドであってハッピーエンドでないのだ。