さぁ、そろそろライブをやるぞ!
前回の配信用だけのアバター制作記事からいきなり飛ぶが、
アメブロは後で順番変えられるみたいだから、VRCHAT対応版アバターの完成、ついでに最終目標を書いてしまった。
今スバルをやってくれてる声優さんは歌も歌える。
(本人は否定しているが)
だから、アニメを作っているが、最終的にはライブに持っていきたい。
ゆるパーティーの脚本も最終的にはそっちの方向で考えている。
(今は全然違うが)
▼閃光系ゆるパーティー
https://www.youtube.com/channel/UCB7mA2sU_6GTiix-gWMsqEQ
VR内でもPRできないかと
VRCHAT用の3Dアバターも制作した。
第1弾はメインのスバルでなく、ハルヒになったが。
今回は失敗したが、ハンドジェスチャーにアニメーションコントローラーのアニメーションを設定できるようなので、
4人で路上ダンスパフォーマンスくらいはできそうだ。
まだ詳しくないが、VRには可能性を感じている。
有名なワールドがあれば、インスタンスを生成して撮影スタジオとしても使えそう。
ゆるパーティーは今まで2.5頭身だが、現実世界は8頭身の3DCGを用いたアニメになるので、
このVRCHATワールドも利用できるかもしれない。
UNITYで作るワールドなので、有名なワールドのダミーをこちらで作ってしまって、ギミックを変えてネタをつくるのも面白そうだ。
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失敗したけど、やりたかったこと
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▼VRChat 日本wiki表情変更(AV3.0)
https://vrchatjp.playing.wiki/d/%c9%bd%be%f0%ca%d1%b9%b9%a1%caAV3.0%a1%cb#content_2_3
を参考にしました。
※注意 ↓ここから失敗談
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Animator Controllerの作成
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左上のPrametersからハンドジェスチャー用の変数(GestureLeft)をintで追加しました。
これは後でアニメーション遷移に使います。
idle状態のアニメーションクリップをドラッグ&ドロップして
startステートからのトランジションリンクが張られたら
続いて3パターンのダンスのアニメーションクリップをドラッグ&ドロップして、
Any Stateから各アニメーションクリップにトランジションの矢印を伸ばします。
伸びた各矢印をクリックし、InspectorからConditions(アニメーションの開始条件)を入力します。
slideingのクリップへつながる矢印では、ConditionsをGestureLeft Equals 1(Fist)として、
jumpのクリップへつながる矢印では、ConditionsをGestureLeft Equals 2(HandOpen)とし、
jumpのクリップへつながる矢印では、ConditionsをGestureLeft Equals 3(fingerpoint)としました。
表情のアニメーションじゃないとだめ(ボーンじゃダメ?)なのかなぁ
だとするとVRCHAT内で複数でのダンスパフォーマンスは無理かぁ
idleへつながる矢印は0(Neutral)としました。
これは結局動かなかったので、あくまでも失敗談です!




