究極の人間進化とは? | spaceknowのブログ

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こんにちは。

日本人のサラリーマンです。

私は思います。

人間はどこまで、進化するのだろうと!

ITが進み、電気と機械があふれていますが、みなさんはついていけてますか?

私は、いっぱいいっぱい(-_-;)です。

これだけ早いスピードで進んでいくと、未来を見据えて考えないと、遅れてしまいそう?

なんて考えていたら、こんなことを考えました。

【近い未来に起こること】

検証1(西暦2050年)

・脳にチップを埋め込み、記憶させることで、コンピューターのように、正確な記憶で、お受験を受ける。

これを「チップ受験」という

(そしてすぐに法律で受験での脳チップを使うことを規制される)

検証2(西暦2070年)

・脳にハードディスクやCPUといったコンピューターと同じ機能を埋め込み、人間とコンピューターの間の

人間となる。限りなく「ロボット型人間」

検証3(西暦2080年)

・ロボット開発が進み、ロボットに感性や感情までも持たせる。限りなく「人間型ロボット」

検証4(西暦2200年)

・「ロボット型人間」と「人間型ロボット」の区別がつかなくなるが、平等に扱われる。

検証5(西暦2300年)

・もはや、人間の形をする必要性が無くなり、利便性に富んだ形になる

例)足に車輪が付いている、腕の筋力が100倍でるようにセットされる など、

すべてはコンピューター制御

検証6(西暦3500年)

・地球に留まる理由が無くなり、宇宙に出ていき、子孫繁栄できる形を求める。

幾度となく失敗を重ね、ついに感情をもった新しい人間が完成される

そう、それは、「電気を帯びた透明な物体」(変幻自在に形が動くコンピューター人間)

これこそが、酸素もない宇宙をさまよい、到着した先で、子孫を繁栄できる姿である。

人間は、すべて宇宙の物質で成り立っているし、宇宙でやっていける物質じゃないと子孫を繁栄できない。

それに、進化をするなら姿や形にこだわる時代は無くなるんじゃないでしょうか?

どうですか?究極じゃないですか?

それか、人間が現時点で知っている宇宙(空間)とは違う、もうひとつの宇宙(空間)が存在するかな?