もう、二週間もサボっていると、記憶が
定かで無くなってしまいます。頑張って
リアルタイムに追いつかなきゃ(~_~;)。


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4月の第一日曜、滝野川のみやこ鮨で
遊馬師匠の落語会が開かれました。


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大きな寄席で掛ける前に、おさらいと
いうか、口慣らしというのか、まだ荒く
削りだしていく段階や、昔やった根多を
思い出すためになどと、師匠の思いも
聞けるのが興味深いです。

この日の演目です。

一、手紙無筆(ショートバージョン)

一、たらちね(ショートバージョン)

~ 仲入り ~

一、お花半七のなれそめ(宮戸川)

一、佃の祭り

このうち、前の二席のどちらかを、BS笑点の
収録でお演りになるそうです。放送日は未定
ですが、毎週録画を忘れないようにしたいと
思います。

終了後、小人数での打ち上げに参加させて
いただきました。今年初のカツオのたたき、
美味でございました<(_ _)>。


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あ、そうそう。芸術祭大賞の受賞公演が
CDになるそうです。当日残念ながら
行けなかったので、是非とも入手したい
逸品です。ココの落語会で伺った根多が、
本番までにどのように練られたのか、もう
一度聞く楽しみが増えました(^_^.)。



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またまたブログ更新が滞ってしまいました。
前記事と前後しますが、年度末の出来事です。
今年は花見もしている暇がなく、3月末にかなり
慌しく外回りの追い込みをしておりました。
小滝橋で通りすがりに写した桜です。



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もう、すっかり葉桜になってしまったでしょうね。



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ゆっくりと花を愛でる暇もないほど忙しいのは
仕事がある、ということについては喜ばしい事
なのでしょうが、文字通り心を亡くさないよう、
気だけは確かに保ちたいものです。



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最終日、最後の会議の後で、転出者に花を
頂きました。ただの転勤なのに、不思議な
感じでしたが、二年いた職場にひと区切り。
気持ちを切り替える切っ掛けにしたいと思います。



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震災の傷跡の深い東北や、この冬も
雪深く、大変だった北海道にも、もう
桜の便りは届いたのでしょうか。


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アタシには珍しく、仕事人間してたので、
寄席も落語会も行ってない(真面目)。
前職場、新職場の引き継ぎを終え、
今日は、やっと朝寝が出来ました

遅く起きてお茶を一杯。一風呂浴びて
半年ぶりの歯医者へ。お肌もさっぱり、
お口もスッキリ。これで何があっても
大丈夫です(笑)。

寄席へ行きたいけど、身体の調子が
戻り切りません。四時間は辛いので、
リハビリを兼ねて、荒木町の料理屋へ
出かけました。

その昔は、この辺、花柳界だったそう。
趣のある佇まいです。そう言えば、確か
小柳枝師匠がこの辺のお生れだとか。



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若手の講談師、噺家さんが出演する「つばなれ特選会」。
出演は、明るい芸風で元気をくださる一龍斎貞寿さんと
正蔵師匠の弟子の林家たけ平さん。こちらも滅法明るい
元気の塊です。



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根多は、
貞寿さんが、「祐天吉松 飛鳥山 親子の出会い」。
ネタおろしと言う事で、少し緊張したのかな(*^_^*)。
たけ平さんが、「死神」。三宅坂で一席やって来た
そうで、よく通る声で、陽気な(!)死神でした。



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終了後は、お二人も加わって、楽しい打ち上げ会。
距離の近さがイイですね~。地域の方に支えられて
若いお二人が益々出世して行くのが楽しみですね。
小さな街ナカ寄席、癖になりそうです(^^♪。


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年度末事務に異動の後始末が重なり、
ニ週間もブログ更新を怠りましたm(__)m。
この間、職務上関わりのあった二つの
学校の卒業式に出席させて頂きました。



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卒業式と言えば、仰げば尊しと蛍の光。
この2曲で泣かせるものだと思っていたら、
今は「旅立ちの日に」なんですね~(@_@。

それでも、十数年育てた我が子の晴れ姿、
親御さんたちも感無量だった様子。



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これからの人生、様々な事があり、大輪の
花を咲かせる者もあり、ひっそりと日陰に
小さな花を咲かせる者も居りましょう。でも、
咲き方、生き方は人それぞれ。
しっかりと地に足をつけて、歩いて行って
欲しいものです。

式を終えて表に出ると、草の生い茂る野辺に、
物静かに水仙が佇んでおりました。



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平日業務が多忙で、ここしばらく、
夜のお遊びができません(T_T)。
 
やむなく、浅草演芸ホールの後、
Wヘッダーと言う暴挙に出ました。
 
 
 
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浅草寺の裏手にある、飲み屋さんの2階で
開かれた、講談の会です。こぢんまりとした
宴会場に、高座が設えられています。
 
 
 
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お客様は、飲み屋の常連さんが多いようですが、
最前列には、4人の若い女性が横一列です。
講談は、演る方も聞く方も女性が多いと言うのは
本当のようです。
 
出演者が、お客様の座布団の間を縫うように
歩いて高座に上がるという、距離の近さです。
 
開口一番は、先日の講談伝承の会で、妙に
ツボにはまってしまった、一龍斉貞寿さん。
根多は、「婿引出」。伝承の会では、大きな
会場で遠めでしたが、今回は至近距離で、
マイクもなしの肉声です。
 
前回よりも、お話がさらに練れて、面白味が
増しています。元々の根多が滑稽話なのか、
分かりませんが、明るいキャラが立っています。
 
二人目は、一龍斉貞友先生の「木津の勘介」。
なんと、貞友先生は現役の声優さんでもあります。
ちびまるこちゃんや忍たま乱太郎、名探偵コナン
などに出演されています。ハリーポッターのロンの
お母さん、モリーウィズリーもこの方だと聞いて、
ビックリ(・_・;)。結構、声優さん、多いのだそうです。
 
トリは、昼にも浅草演芸ホールで一席伺った、
三遊亭遊馬師匠。根多は、「提灯屋」でした。
 
途中、お加減の悪くなったご婦人がいたのですが、
貞寿さんが、ドアの向こうで優しく介護されていた
ようです。イイ女で、話が面白くて、介護もできる
講談師(貞寿さん、ちゃんと書いときましたよ)。
また一人、追いかけてみたい芸人さんが見つかり
ました(^_^.)。これ以上忙しくなったらどうしよう。。。
 
最後に、サプライズで、人間国宝の貞水先生が、
洋服のまま危険なトーク。着物の高座のお姿とは
打って変わってぶっちゃけ話を伺いました。
 
 
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一週遅れの記事アップとなってしまいました<(_ _)>。
3月14日土曜日、確定申告から逃避するかのように、
春の浅草に行ってまいりました。
 
 
 
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昼の部
(11 40 16 30 )
途中入場
落 語    三遊亭 遊 馬  
   
江戸売り声   宮 田  章 司
 
-1300-
落 語     三遊亭  春 馬
   
講 談     神 田  陽 子
 
漫 才    東京ボーイズ
   
落 語     三遊亭  圓 遊
 
-1400-
落 語     古今亭  寿 輔
 
 
マジック    マジックジェミー
 
落 語     三遊亭  栄 馬
   
 ---仲入り---
  
 落 語      三遊亭  遊 喜
 
 -1510-
漫 才      W モアモア
 
 落 語      三遊亭 遊 吉
 
落 語   三笑亭  笑 三
 
 音 曲    松乃家  扇 鶴
 
-1610-
落 語  主任   三遊亭  圓 輔
 
(敬称略)
 
寿輔師匠の時に出入りが多く、落ち着かずに
残念でしたが、メゲずに客いじりをする師匠に
ファィテイングスピリッツを感じました(笑)。
 
昼の部が終わって外へ出ると、浅草寺界隈は
相変わらずの賑わいです。
 
 
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雑踏を避けて裏手に回ると、梅の花が
香っています。中国からの観光客か、
「メイファ?」と二人連れが話しておりました。
 
 
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3月8日日曜日、滝野川のみやこ鮨で
開かれた「遊馬百席第七十七回」に
行って来ました。


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花伝亭落語体験教室でお世話になって
約2年。10人の師匠がいる中で、昨年末
「芸術祭大賞」という大きな賞をお取りに
なりました。
厳しく優しく、丁寧に教えてくださる師匠の
益々のご活躍をお祈り申し上げます。

この日の根多は、

一、花筏

一、提灯屋

―仲入り―

一、長命

でした。

終了後は打ち上げに参加させていただき、
みやこ鮨さんの美味に酔いしれました。



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打ち上げはご一緒出来ませんでしたが、
偶然、体験教室の先輩、同輩が三人も。
公演終了後、お店の前でパチリカメラ
大賞の副賞は、美女の笑顔だったようです。



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打ち上げで師匠に、いつも女性に囲まれて
イイですね。私も噺家になれば良かった、と
申しましたとところ、「エヘヘ」とお笑いになり
ました。「そうなんだよラブラブ、エヘヘ」なのか、
「そうとばかりも言えないのョ、エヘヘ」なのか、
真相が気になるところです。
今度お会いしたら、聞いて見ようっと(@_@。


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3月6日金曜日、どうしても以前の申告の
資料が見つからないので、税務署に見せて
貰いに行きました。時間のかかることを想定
して、一日休みを貰ったのに、僅か一時間で
古くて保存年限が過ぎていることが分かり、
御用が果たせませんでした。

失意のうちに街を彷徨っていても、寒くて
仕方がありません。時間が早くて、寄席も
まだやっていません。神保町だったので、
半蔵門線に乗って、清澄白河までやって
来ました。


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暖かい日なら、清澄庭園でもほっつき歩くの
ですが、薄曇りで小雨までパラつきそうなので
深川江戸資料館に潜り込みました。

折りしも、講談界の若手、中堅による、伝承の
会が開かれています。


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良く行く芸協からは、松之丞さんと蘭さん。
落語カフェで聞いた貞鏡さんと、私と
同名の鶴丸先生。そのほか、お名前を
知って居るのは半分くらいですが、普段
落語の間に寄席で聞く講談を、それだけを
たっぷり聞くことが出来ます。



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開口一番の貞鏡さんは、西行鼓ヶ滝。
少し喉の調子が悪いのか、ハスキーで
喋り辛そうでした。前髪がハラリと垂れて、
若衆や、股旅の渡世人、弁天小僧の話が
あれば、よく似合いそうです。

松之丞さんは間垣と度々平。濃い・・・。
寄席でも濃いけど、ココでも濃いです。


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蘭さんは、曲馬団の女。以前に琴桜先生が
TVで演じたのを聞いたように思いましたが、
ほぼ年恰好が設定に合うようで、悪人面と
ハッピーエンドの対比がイケてます。

ここで、お名前は知ってたけど、生で聞いた
事の無かった貞寿さんが上がりました。
演目は「婿引出」。仇敵の家康の婿となった
池田輝政のお話しで、緊迫したやり取りが
続くのですが、お人柄なのか、ほのぼのと
感じます。所々に挟む心理描写、「あ~、
ホントは○○なのにな~」と言うような、少し
自虐的な台詞が最高です。講談は、息をも
つかせぬ修羅場調子が売りなのかと思って
おりましたが、こんな引きの芸もあるとは。
追いかけて見たい人が、又一人見つかりました。



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鶴丸先生は、馬場の大盃。何でも無い中間が、
実は武田の名家のなれの果てで、藤堂公の
接待で、真価を発揮し出世すると言うお話し。
自分にも、隠れた才能があると良いな~と
聞きながら考えておりました。

落語は笑うと力が抜けて、リラックスして
翌週からの仕事が楽になります。講談は、
出世話が多いので、気合いが入って、ココ
一番の前に聞くと良いのかも知れません。



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色々な伝統芸能に触れて、人生を豊かに
して行ければと思います。へ?アタシ??
タダの素人の落語練習生ですもの。肩に
力を入れず、薄い頭で電灯芸能ひらめき電球の道に
ユルユルと徘徊して参りますm(__)m。

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先週の記事以降、多忙と怠惰で皆様に
生きている証をお届けできませんでした。
誰も心配してないと思いますが、何とか
生きておりますので、言上申し上げます。

さて記事翌日の2月末の土曜日、久々に
子供と意見が一致して、串揚げを食べに
行きました。

神田神保町 串揚げ「幹」です↓↓↓

昨年、ドタバタと引っ越してしまったので、
近所なのに、ご挨拶出来ていませんでした。
4か月の間に、若い人が一人、事情があって
故郷に帰ったとかで、大将が少し寂しげでした。

とりあえずビールをビール


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大将が良いのがあると言う時は、本当に
良いのがあります、マグロです。


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あっさりと喉の通りを良くするモズクと、
もう出ている、新筍のバター焼きです。



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子供が5本、私が10本のコースで、幾つか
シェアすることにしました。


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時々、口直しに、有機野菜のスティックを挟みます。


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二杯目は、香りの良い、米焼酎の「鳥飼」です。


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仕上げに、宮城の純米酒「伯楽星」のうすにごりを
いただきました。グラスの中に、漂っているのは、
「うすにごり」です。決してグラスが汚れてる訳じゃ
ありません、と大将。


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あっ、いつの間に。自分の分だけ、
小豆バナナを頼んでる奴がいます。
油断も隙もありゃしないシラー


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〆は、赤出汁と、米で育てた黄身の白い
「米玉」の卵かけごはん。頼まないと言った
クセに、ピヨピヨと雛鳥がうるさいので、一口
分けてやりました。


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水菓子は、爽やかな、若梅の甘煮でした。



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齢なので、壊れた膝が仲々良くなりませんが、
旨い物を食ったので、暖かくなるに連れて
少しづつ痛みも引くことでしょう。それまでは、
重い物は、子供に持たせる事にしときますにひひ


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「私をスキーに連れてって」は、40代、50代の
中高年のお友達には、懐かしく思えることでしょう。
1987年公開、原田知世主演、ホイチョイプロが
制作した、東宝映画です。


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そんな昔が懐かしいのか、職場にはこの忙しいのに
一週間以上スキー休みを取る豪の者もいたりするの
ですが、今年に入って有休など一日も取れない仕事の
遅い私でも、今朝は一時間だけ時間休をいただいて
しまいました(~_~;)。

都営三田線に乗って、つり革に掴まって通勤途上の
事でした。痛む右足の膝に、何やら固いものが当たり
ます。少しずらして、当らないようにしたのですが、又、
ぐいぐいと当って来ます。

見れば、右側でスマホしながら、バッグをぶら下げて
立っている女性の、外側に持ったサブバッグの中に、
何か固いものが入っています。それ以上左へ行けない
ので、必死につり革に掴まって耐えておりますと、急に
ブレーキがかかって、右膝の外側からグググっと

この女性、左肘にバッグを二つ下げ、右手でスマホを
操作してたので、何処にも掴まっていなかったのです。
よろけたはずみで、固いバッグの内容物が、半月板の
擦り切れた膝に当たり、そこにこの方の全体重があせる

右膝が、変な角度で曲がった気がして、脳天に稲妻が
走り、支えきれない右足は力が抜けて、右手のつり革と
左足一本に、自重と右の女性と、その向こうから押された
何人もの重量+重力加速度が・・・・・(>_<)。

列車が止まると、膝の外側にのしかかったスマホ女は、
何処にも掴まらずに反動をつけて「フンっ!」と姿勢を
直したので、哀れな五十路男の右肩、右の右大腿部の
付け根、左膝、左足首に、鈍い違和感がありました。

倒れずに、気を失わないでいるのが精いっぱいでした。
それ以上立っているのが自信が無かったので、次の
駅で途中下車したのですが、しゃがみ込む事が出来ず、
「一人壁ドン!」状態で、呼吸を整えました。

しばらくそうしていると、音の消えたモノクロの風景に、
色と喧騒が戻って来たので、駅のベンチに座って休み、
職場に電話して、少し遅れることを伝えました。

職場に出てから、代理で出してもらった休暇届けを
自分で出し直し、庶務担当に「申請は出さないけど
通勤災害に遭った」旨を口頭で伝えました。

一時間遅れで会議に参加し、アポなしのお客様に
対応し、終業後入院している人に届け物をしてから
ようやく帰って参りました。

なんだか、変な歩き方しかできず、時間がかかった
けれど、家に着いたので、意識のあるうちにこれを
書いております。

余分な力が入ったのか、首の後ろから背中、左半身が
鰹節のように強張っています。まだ夕飯食べてないけど
動けるうちに、ベッドに潜り込もうと思います。

この後動けなくなって、2、3日食べなくても、枕元に
ペットボトルを3本置いたので、日頃蓄えた腹周りの
備蓄食料で生きていられます。

でもでも、万が一という事があります。月曜日に
連絡なく職場に行かなかったら。ブログもFBも、
ツイッターも更新が無かったら。もしかすると、
家族にも見放されて、そのまま干からびている
かもしれません。

そうしたら、どなたか瀕死の干物親父を見つけて
くださいまし。遠のく意識の底で、とぎれとぎれに
かすれた声で、何とか一言だけ申し上げます。
私をお医者に連れてって」と。。。\(◎o◎)/!


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