前記事でご指導いただいた、落語体験教室の
10人の師匠のお一人、三遊亭遊史郎師匠。
端正な面持ちと、ズバリ切り込む熱血指導、
ホロリ泣かせる人情話、役者の顔もお持ちの
マルチな噺家さんです。
毎週末に動物愛護(馬だけ)のために買って
いる、日刊ゲンダイに、師匠の若いころの話が
「泣いて笑って踏ん張って役者芸人貧乏物語」
として取り上げられておりました。

遊史郎師匠と言えば、誰もが認めるクレバーで
清潔感の漂う紳士のような立ち振る舞いが印象
的なんですが、そこはプロの芸人さん。思っても
見ない過去をお持ちなのでした。
どんな過去かって??塗りつぶしの部分がその
驚きの内容なのですが、こんなこと、公のブログで
掲載したら、女将さんに出禁にされちゃいます。
次回の落語会で、そーっと聞いてみようかな(@_@)。

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