本当は、土曜に一席、日曜に一席の予定
だったんですが、サボって飲んでいたので
日曜日はハシゴとなりました。

半蔵門から田原町へやって来ましたが、まだ
暗くなっていません。大分日が長くなりましたね。



イメージ 1




























演芸ホールの前に来ましたが、まだ明るさが
残っています。ドンキホーテが目立ちますね。


イメージ 2




























浅草のプログラム、笑三師匠の表紙絵です。



イメージ 3




























出演者はこちらです。


夜の部 時刻   出演者
17:00〜21:00
  
[講談]
17:00 
[漫談]
  
[落語]
  
[落語]
  
[奇術]
18:00 
[落語]
  
[落語]
  
[ギタレレ漫談]
  
[落語]
  
~仲入り~
19:00 
[コント集団]
  
[落語]
  
[落語]
  
[漫才]
20:00 
[落語]
  
[動物ものまね]
20:30 
  
(敬称略、落語芸術協会HPより)

可龍師匠のこうもり、鶴の恩返しみたいな
不思議なお話しです。血を吸われないように
首筋を押さえて聞きました。

あれれ、こちらにもジェミーさんが出ています。
でも、国立ではアシスタントがいたのに、ココは
一人。髪の毛の色もカチューシャも、衣装も
ネタも違います。うーむ、もしかしたら双子の
ユニットなのかもしれません(@_@;)。

落語体験教室の講師がお二人。遊之介師匠は
蝦蟇の油。酔っ払いの素浪人は、十八番です。

米福師匠は身投げ屋です。初めて聞く噺で、
勉強になりました。体育会系なのでしょうか、
角刈りが良くお似合いです。職人さんが出て
来る噺も聞いてみたいです。

遊雀師匠が代演で出なかったのが残念でした。

トリの小南治師匠は、夢金。今週は、テレビの
「芸賓館」でもお会いした??ので二回目です。
独特の声で、悪そうで実は人の良い船頭が、
ハマっていました。

リハビリのつもりで歩いていたら、やっぱり
膝が痛いので、銀座線のレトロ電車に乗って
大人しくお家へ帰りました。





























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