津別町の中心部を右往左往した仁山台風は、
やや東寄りに進路を変えて上里地区に向かいます。
途中、仲間とすれ違います。うっしっし(*^^)v。
実は丑年だったりします。口蹄疫はなんとか
免れました。そこココに、「消毒!」の文字が。
やや東寄りに進路を変えて上里地区に向かいます。
途中、仲間とすれ違います。うっしっし(*^^)v。
実は丑年だったりします。口蹄疫はなんとか
免れました。そこココに、「消毒!」の文字が。

宿に着くやいなや、荷物を置いて裏の山へ。
ふれあいの森が完備されてます。ふれあいたい!
誰か。
ふれあいの森が完備されてます。ふれあいたい!
誰か。

でも、この道です。誰かいる?10分歩いても誰もいません。
道のわきには沢が流れて・・・ほとんど両脇崖なので、いったん
戻ります。
道のわきには沢が流れて・・・ほとんど両脇崖なので、いったん
戻ります。

どうやら、案内図が横に寝ているのに気付かず、
テキトーに山道に入ってしまったようです。
驚き桃の木、つまづ木でした。熊いなくてホッ。
テキトーに山道に入ってしまったようです。
驚き桃の木、つまづ木でした。熊いなくてホッ。
改めて、ふれあいの森に。さわやかなトイレです。
掃除した後、しばらく使う人がしなかったのか、
とても清潔です。さわやか~。
掃除した後、しばらく使う人がしなかったのか、
とても清潔です。さわやか~。

「清流と森爛漫の~」と謳う、素晴らしい環境です。
流れに少しだけ夕日が色を差しています。
流れに少しだけ夕日が色を差しています。


正式名称「ランプの宿 森つべつ」です。雰囲気あるでしょ?

地元、津別町が委託でやってます。送迎バスのフレーズが
素敵です。ガイドさんの名前は、アイリーン?
(ワンマンバスです)
素敵です。ガイドさんの名前は、アイリーン?
(ワンマンバスです)

だいぶ日も落ちてきました。バスとふれあったので、
とりあえず宿に戻りましょう。入口の前に幻想的な
イルミネーションが。
とりあえず宿に戻りましょう。入口の前に幻想的な
イルミネーションが。

夜の帳がおりてきました。ランプにも明りが灯ります。
今晩はこの辺で、停滞することにしましょう。
今晩はこの辺で、停滞することにしましょう。

