今日ご紹介するのは、ちょい悪なやつです。


そう、目つきがすでにあぶない。


まちがって目を合わせようもんなら、襟首つかまれて路地裏へ連れて行かれそう。




「おうっこら今、がん飛ばしただろ。」


  「い、いえ飛ばしてません。」


「飛ばしてないだあ、けんか売っとるんか。」


  「とんでもないですっ、かんべんしてくださいっ。」


「いてえ、おまえ今、足ふんだだろぅ。けがしたやんけ」


  「そんなあ、ちょっとあたっただけじゃないですか。」


「まあいいわ。慰謝料払ってもらおうか。」






目つきの悪いやつがこいつ

プジョー206ヘッド



ちなみに、たかられているのは、差し詰めこいつでしょうか

ルポ赤


くわばらくわばら。




※ちょい悪は見た目だけです。




侍1 彼女の事で皆に相談だが。



侍5 ふむ、申してみよ。



侍1 「殿方はなぜ愛するもの以外のおなごを見て興奮するのかと。」言われたのだが。



侍6 なんの話かと思えば、おなごのたわごとか、くだらぬ。



侍2.1 おぬしに彼女ができぬのは、そういったことが原因よ。



侍4 しかし、男というものは古来の昔より生理的に体がそのようにできておる。

            愛するもの以外のおなごでも興奮する、それは健康である証拠じゃ。


侍2 ではやはり、おなごをみて興奮することはよいことと。



侍3 あったりまえじゃ。拙者など朝目が覚めた時点から興奮しておる。



侍7 おぬしは誰でもよいのであろう。



侍3 たわけい!拙者にも好みというものがあーる。









            浮世の月のもと、今も昔もかわらぬものです。











あーあ


またひとつ


僕の大切な夏が通り過ぎてゆく


もうこうなったら、ゆうれいでもなんでもいいので


きれいなおねいさんと


夏のおもひでつくりたい。


と言ってみる。


墓地あたりでかるーくカフェなんかして。


いかんいかーんっ、やっぱりゆうれいは怖いなあ。


あっでも意外と人間の方がよっぽど怖かったりして。


まちがいない。



うふ







イタリアに古くから伝わる仮面。


仮面舞踏会なんかでつけてるやつです。


↓こんなやつ

仮面


これってなぜつけるのか知ってますか?


これわっ  そーーうっ (ノ゚ο゚)ノ


「不倫」するためです。


これをつけていれさえすれば


手をにぎにぎしようが、キスキスしようが、れろれろ(///∇//)しようがっ


誰だかわかんなーい


というお話です。


おおっこれわ便利だ(≧∇≦)b


でも、まさにイタリア文化。


太古の昔からこんなことがなかば黙認されているなんて。


未だに結婚後の恋愛が認められているわけだっ(*^o^*)


いや、ちょっとまてよ、



これって、一見独身のひとには素敵な事だが。


もし自分の愛する配偶者が恋に落ちてしまったならばっ


夕日


ダイヤル まわしてー 手をとめーたーーーーーーーーー


いかんいかん


おとうさんは、だんじて大切な娘をおまえなんぞにやるわけにはいかん!




というわけで


今回はビバッ イタリアならず。


イタリアも良し悪し。



� 本名は?


  愛染です(^_^;)



� 年齢は?

 

  かろうじて33歳(^o^;)


�今までに買った高価な物は?


  

マンション。車。愛の値段、プライスレス(≧∇≦)b



�好きな絵文字は?

  ( ̄ー ̄(_ _( ̄ー ̄(_ _

  


�冷たいお風呂に入った感想は?


  気持ちいいー、超きもちいー。

  
�赤で連想するキャラは?

  血を、血を吸いたいー(つ´∀`)つ

  真っ赤なポルシェ

  ベルリン

  韓国

  貴女のうそ

  炎のシュレン




頂いたバトンは以上です。

どなたか次願いします。

希望の方はコメント願います。

ブログ仲間少ないから誰もなかったらのーしよう( - _ - )