「死んだ時に、周りの人に何と言われたい?」
というワークに取り組んだときのこと。
夫、子供、妹や両親、友達、
色んな人の顔を浮かべながら書きました。
書き終わって全体を見た時、ほぼ書いていたのは
「明るい人」でした!
明るい人でいたい
明るい人と思われたい
そっかそっか。そうなのか。
何だか妙に納得したのでした。
人と会うとテンション上がる自分はわかります。
やりとりは、ほんと楽しい
でも、今思うのは、
私はランプのような
黄色い優しい明るさを渡したい。
ほわっとあたたかくなるような。
ふっと肩の力が抜けるような。
そのためにテンションも上がるし、
推測し過ぎて黙り込むし。
忙しい私なのです。
ゆりかごから墓場まで。
明かりを届けさせていただきます
最終目標は、
居るだけで明るさを渡すひと。
このランプ、もう何回電球変えたかしら〜。
時々潮解してびちゃびちゃになりながら、
寝室やリビングを癒し続け、
今は玄関で日夜頑張ってくれてます。
ありがとー

