部屋にニッポン地図を飾ってから
旅したい欲がハンパなく襲ってきます。



北海道から順に見て、
「行ったことある県」(通過はなし)
をかぞえてみたり。。。


「行ったことある県」(部活の遠征はなし)
をかぞえてみたり。。。


「1泊以上したことある県」(部活の遠征はなし)
をかぞえてみたり。。。


「行ってみたい県」
をかぞえてみたり。。。






そんなこんなで夜更かし。。



47都道府県、
半分以上は上陸したことがあって、
九州はノータッチ。



ということで、
来年は九州を攻める(笑)


「九州10日間の一人旅」
やってきます(*^_^*)





夢はなに?
という質問に一時期は、

「ニッポン47都道府県を旅する」

と答えていました。

部活の遠征や通過は含まずに、
47都道府県を1泊以上する。



そして、ある人にこう言われました。


「海外旅行したら日本なんてどうでもよくなるぞ。47都道府県なんて小さかったなって思うぞ。」



言われた当時は海外に行ったことなかったので、
「確かにそうかも。」

と思っていましたが、


ニッポン一人旅をして、
たくさんの人に出逢い、
海外にも行ってみて、
たくさんの本も読み、


いろ~んな体験や、
いろ~んなお話しを聞いて


いま、以前に増して、


「ニッポン47都道府県を旅する」
という夢を実現させたいと思っています。




ニッポンにはステキなところが多い。

ステキな人が多い。





世界地図を部屋に飾るのは、
まだ早い。。。





いま行きたいのは京都、島根、高知。




ニッポンという地に
ニッポン人の感性を持って
ニッポン人として
命を与えてもらって嬉しい!




あ~、ニッポン人で良かった(^^)




ここに生まれて良かった(^^)






ニッポンはスバラシイ!









じゃぱんぴーす



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昨日おじゃまっぷが
東海大学の近くにきたらしい!



つまり香取慎吾とザキヤマが
きたらしい!






そんな中、バイトしてました!






そりゃあ羨ましかったし
リアルタイムでTwitter見てたら
すぐに駆けつけたかもしれないけど…







香取慎吾は中学の修学旅行??で
生で見たことあるしぃ~



バイトしながら王貞治さんの
甥っ子さんと呑んでたしぃ~



まかないもオイシクいただいたしぃ~






ぜーんぜん落ち込んでないしぃ~…






( ・_・)









( ・_・)








(; ;)







あー!

ザキヤマ見たかったーーー!!!(笑)







わーるどぴぃす







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自分が読んだ本から影響を受けたことをずらずらと書いてみます~っていうのの第2回目です。







「不幸になる人の『3つの特徴』とは」


「ありがとう」と唱えただけでは、恩返しにはならない

不幸な人、運が悪い人、徳が積めない人には「3つの特徴」があります。

【不幸の3定義】
「ありがとう」と言わない人
「ありがとう」と言っても、恩返しをしない人
「ありがとう」と唱えただけで(思っただけで)、恩返しができたと思っている人

ということは見方を変えると、

幸せになるには、
「ありがとう」と言って「恩返し」をすればいい。

「ありがとう」を言わないのは論外。思うだけでも論外。
「ありがとう」という気持ちを持っているのなら、「恩返し」=「出力」をすることが大切です。

「ありがとう」と思っていても、その恩人にその思いを伝えに行くという「行動」に移さないとしたら、それは「理屈の愛」でしかありません。

親が子に注ぐような「絶対的な愛」や「心からの愛」は、行動しないかぎり発生しないのです。

中には「私は親にいつも『ありがとう』と言っている」という人もいるかもしれません。それ自体は否定しませんし、とても良い習慣だと思います。

ただ、その日常的な「ありがとう」だけで、あなたは本当に「恩に報いた」と言えるでしょうか? あなたの「感謝の気持ち」は本当に伝わったでしょうか?


「言う」と「伝える」は異なります。


~~~~~(中略)

要するに、「理屈」と「心」は違います。「行動」が人の「心」を動かすのです。

感謝の気持ちがあっても、アクションがともなわなければ、それは「感謝」ではありません。




「一瞬で人生が変わる 恩返しの法則」 西田文郎 ソフトバンククリエイティブ株式会社





~~~~~~~~~~~~~~~




すごく痛感しました。


自分は口だけだったと。「ありがとう」「感謝してます」って、言ってれば伝わるだろうと。


一人旅に行ったこと、そしてこの本を読んだことで、自分の中の「感謝」の深みが増したと思います。というか今まではきっと感謝ではなかった。


ただ言っていただけ。


本当に感謝すると、何でも受け入れることが出来ると思います。

だって、そもそもその存在が奇跡的でいてくれるだけでいい。なんの欲も不満も出ない。

感謝してないと全てが当たり前に思えて不満もたくさん出てくる。口では「ありがとう」って言っていても、行動と心がついてきてない。




じゃあ行動って何をすればいいの?って思うかもしれないけど、感謝している人に会って感謝を伝えればいい。


どうしてもすぐには会えないなら手紙を書けばいい。メールや電話ではなく手紙を書く。

出来ることなら会いに行く。




口で言うのは簡単だけど、言うのでは伝えるのってすごく難しい。

だからこそ伝わったときには互いに分かり合えて、その前の勇気を出すときの表情や震えや涙を同じ空間で味わっている過程も忘れられない。


人生でその瞬間って、本当に恩を伝えたい人って、そう多くはないと思う。



だからこそ、会いに行くべき。






また、いい本に出逢えました。


いつもありがとうございます。










わーるどぴぃす




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