今日は待ちに待ったぶらり旅。



8:30起床してシャワー。



有明コロシアムに向かう。



11:30につき、軽いミーティング。


12時~17時まで自由!




よし!とりあえずお台場!


支給された昼食を食べ
足早にゆりかもめへ。



わくわく。










うひゃ!ででででかい!



そしてダイバーシティをぶらぶら。




H&Mでお買い物。


値段の割にいい!



ふとTwitterを見ると
横浜vs浜松が始まってる!



時間間違えてた(゚Д゚;)



お台場から有明コロシアムに戻ると
2ピリの途中で横浜勝ってる。




最後まで攻めの姿勢を忘れずに…



なーんて思ってたら4ピリに逆転!


やばい、、、。



リードしてて守りに入ってしまった
チームが、逆転されてすぐに
切りかえるのはとても難しい!



結局負けてしまった…(>_<)



すごく泣きそうでした。


いろいろ。(また別記事で更新します)









そして2試合目
沖縄vs京都のモッパー!


あの並里選手のプレイに感動。


たまたま沖縄ベンチ側の
モッパーだったので、
すぐ近くに並里選手がいて感動。



日本人離れしたハンドリング。

視野の広さ。

フィジカル。

ディフェンス。

意識。

パスセンス。



とにかく凄かった!

あの京都0番瀬戸山選手が
小さく見えました。


そのくらい並里選手は小さな巨人!



明日の決勝で浜松のプレスを
どう崩すか、注目です。




そして、あのスラムダンク著者
井上雄彦氏も最前列で観戦!






ささ、そして今シーズンの
TO業務は終了しました。


21:30頃新宿へ。


居酒屋を探し求める旅。







とてもしゃれてる串揚げ屋さん。


泡盛もロックでいただきました。


初の泡盛、腹があたたまりました!


串揚げもめちゃんこウマい!


一応メニューはあるんだけど、
大将?マスター?のオススメを
どんどん出してくれる。


こっちが、「ストップ!」
というまで上げ続ける制度。



ウマいからストップなんて言えず
最終的にラストオーダーでした(笑)



名古屋コーチン、フォアグラ
は初めて食べました!





そして宿探しの旅。



が、誘惑に負けてミスド!


深夜2時までやってるミスド
さすが新宿です!


あまいもんはウマい!





明日もぶらぶらします!




では!




ワールドピース





















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昨日授業中に思ったこと。





以前に比べて熱心さがなくなったな

と。





連想することをしなくなった

というか





心理学の授業内容を
バスケに当てはめてみたり




あ、これはうまくやれば

あれに使えるかも




みたいなやつ。







たとえジャンルがちがくても

結びつけることって出来る。





だからパッとみ、
自分には無関係そうなことも


よーく練って考えてみると
役立つことってたくさんある。





だから意味がある、ない

というより



興味を持ったものとか
直感でこれは使えそう

って思ったことは熱心に聴く。






最近それがないかも。







昨日の授業中に
てそんが心理テストを
必死にやっていたのを見て
なんとなくそう感じました(笑)




彼は普段は机ゆらしてきたり
邪魔ばっかしてくるけど

興味あることには熱心だなーと(笑)











さて、
有明にいってきま。




ワールドピース










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久しぶりな言葉を聴きました。


「人間万事塞翁が馬」






【塞翁が馬 意味】
塞翁が馬とは、人間の吉凶・禍福は変転し、予測できないことのたとえ。
また、だから安易に喜んだり悲しむべきではないということ。「人間万事 塞翁が馬」とも。

塞翁がうま 塞翁が馬の語源・由来
塞翁が馬の「塞翁」とは、北方の「砦・塞(とりで)」に住むとされた老人(翁)のことで、出典は中国前漢時代の思想書『淮南子(えなんじ)』「人間訓」の以下の故事から 昔、中国の北方の塞に占いの得意な老人(塞翁)が住んでいた。
ある日、塞翁が飼っていた馬が逃げてしまったので、人々が慰めに行くと、塞翁は「これは幸いになるだろう」と言った。数ヵ月後、逃げた馬は立派な駿馬(しゅんめ)を連れて帰ってきたので、人々がお祝いに行くと、塞翁は「これは災いになるだろう」と言った。塞翁の息子が駿馬に乗って遊んでいたら、落馬して足の骨を折ってしまったので、人々がお見舞いに行くと、塞翁は「これは幸いになるだろう」と言った。一年後、隣国との戦乱が起こり、若者たちはほとんど戦死したが、塞翁の息子は足を骨折しているため兵役を免れて命が助かった。この故事から、「幸(福・吉)」と思えることが、後に「不幸(禍・凶)」となることもあり、またその逆もあることのたとえとして「塞翁が馬」と言うようになった。また、「人間のあらゆること(人間の禍福)」を意味する「人間万事」を加えて、「人間万事塞翁が馬」とも言う。


http://gogen-allguide.com/sa/saiougauma.html
by 語源由来辞典








苦しいことが続いても
もしかしたらその苦しみの中に
もしくは苦しみの後に、
幸せが訪れる。


五月病の季節にピッタリ。




とにかく苦しくても
立ち止まらないこと。





幸せに気付ける心を持つこと。



こころゆたかに。








わーるどぴぃーす







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