こんにちは
今回は先日の小学校の個人面談からの気づきを書きます。
(*^▽^*)
小学3年生の男子の母親をやりながら、
子供たちが安心して暮らせる社会を創るべく人生を謳歌する大人人生を設計して共に歩むお手伝いをしています。
今日から息子が通う小学校は夏休みに入りました。
今日から息子が通う小学校は夏休みに入りました。
その前の先週に、個人面談がありました。
特に彼に対する問題は家庭でも学校でもなく
情報交換と
最近見られる変化や8歳の機能的な動きについて話して
終わりました。
その際に理科の授業で、花の成長(生命のサイクル)を見るために種から育てて
いるマリーゴールドとホウセンカの鉢植えを持ち帰る仕事に任命されて
鉢植えをみたら
葉の色が少し茶色になり花も枯れているので
もう枯れ始めていると思いました。なので面談の時に
先生に「鉢植えは枯れたら土ごとすてたらいいですか?」
と聞いたら
先生「今、理科の授業で生命の一生という授業をしています。種から育てて種になるまで育てることをしています。なので、種を収穫してください」と言われて、、、、(@_@)何だかお花や授業に対して申し訳なく思いました。
(*^O^*)
確かにすべてにはサイクルがある。
その中のイチブブンだけを切り取っていた。
だいたい、花や実に視点がいく。だけど
その花をさかせるため実をならせるためにいろんな条件や環境が必要で、それまでの過程や以降の過程もある。
なのにその流れを無視して一部分を切り取り、お花でいったら咲いた咲かない!綺麗だ汚い!
葉が茶色いから枯れている。だからもういらない!など好き勝手いう。
人も生まれたら死ぬ
星も生まれては消えていく
いやはや( ̄▽ ̄;)
なんと!部分認識しかできないものか?!この認識が各問題を起こしている
というのに(((^_^;)
全体が観れている中の一部分としてとらえたら、どんな一部分でも美しいしかない!!
サイクルの中にはメカニズムが潜んでいる
そんな認識構造がどう創られるのか?!
部分認識しかできないのは何故か?!
そんな問いに応えます。
部分認識しかできないことで起こる問題が多数あるので
このことを認識疾患と言っています。その認識疾患を医者である長岡美紀氏が語っています。
認識のことについて違う角度からお伝えします。
ここまでくると
脳の機能が関係していると
うっすらと感じてくると思います。
いやまだなんかしっくりこない
という方には
組織力、ティール組織、今までの組織とこれからの時代の組織
に求められるものを通して話しているブログをご紹介します。
以下
Noh Jesuオフィシャルブログです
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/01/13
どれかがヒットしたら幸いです。
ぜひ、お楽しみください(*'▽')
観点の問題の理解から本当の自由が始まります
リライズ協会
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