こんにちは
ひとりひとりの尊厳をメジャーデビューさせるプランナー
として2歩踏み出させていただきました。
このメールを読んで一人でも多くの方が
自分の翼を羽ばたかせていかれるよう
なきっかけになれば嬉しく思います。
タイトルを
「あなたの知らない世界」としました
そういえばそんなテレビ番組があったと思い
YouTube少し見て観たら
こ、こ、怖い・・・怖い映像に仕上がっている。
知らない方もいるかと思うのでWikipediaを載せておきますね
これは怖くないので
別にこの番組のことが言いたい訳でもなくて
こんな怖い世界でもないので
お好きな方以外は映像を見る事お勧めしません
自己責任で見る分にはどうぞ!
だから、こんな怖い映像をみせたいのか?!
と怒らないでくださいね
「あなたの知らない世界」のYouTube
怖くて私は2秒で消しましたから(/ω\)
ここで一呼吸
朝ごはんのシジミの味噌汁がこんな芸術作品に大変身!
(#^.^#)息子の力作です
さて本題です。
私は人と違う感覚を持ち合わせている気がしていました
まあ、誰も同じ世界観を持ち合わせていないという視点から見たら
当然なのですが(^0_0^)
育った環境では
母と兄二人によくある話で
「人が付いてくる・・・」「線路の前にいる人と目をあわせるな!」
というので振り返ると誰もいない。
けど彼らには見えている。
兄の一人が幼いころ親指の付け根から親指が出てきたと怖がって母に話をした後、言葉を発せなくなった。
母はお寺さんに相談にいって
こうアドバイスを受けたようです
親指だから父方の方に水子がいる
供養してあげたらいい!と
父方の親戚に連絡をして聞きまくったら
供養していない子がいて供養したら
話せなかった長男が話せるようになった。とか
私には空気でしかないただの空間に
母や兄たちにとっては何ものかがいる!ということが多々あった。
もちろん怖いと本人が感じると怖く語られるのですが
殆どの場合母から聞くものは怖くなかったです
「頼って出てくる」
「頼りがいがあるからみえる」
という解析でした
私はというと直接ではなく夢で見ることが殆どで
ある一幕
シャボン玉が下から上に上がって割れて消える
そのうちににこやかに笑う顔(●^o^●)がシャボン玉の中にあり
すごくきれいで今でも思い出したいくらいに
幸せな時間をくれる記憶です。
目が覚めて保育園の先生だ!と気づき
母に報告していると電話が鳴り
保育園の先生が亡くなったと連絡が入る
さっきまで笑顔を見せていた夢の中の先生です。
沖縄の平和の会館(どこか忘れました)に行ったとき
地下壕の司令塔でのこと
物凄い血の匂いがするので誰かが怪我したのかな?
と怪訝に思っていると周りの人は何事もないように
話をしたり、その地下壕での歴史の説明を読んでいるではありませんか。あれ??私だけ??
その場から少し離れたところに移動すると
臭いは消えるのです。
もう一回その場所に行くと血の匂いがする。
一緒にいた友達に聞いてみました
「血の匂いしない?」「しないよ」・・・・・・"(-""-)"
んんんんんん
なんじゃこりゃ?!
その部屋の説明を読むと
戦争中では司令塔として使われていた部屋で
負けを聞いて集団自決をした場所だそうです。
時代を超えて、その頃の血を思いを感じたんだと認識しています。
上記したことは
ほんの一部分ですが
誰にでも理解されない事が我が家では当たり前に起こっていたように思います。
てますが、どれも主観でしかない
けど本人たちの世界観では必ずある!と思っている人と共有しずらい体験です。
霊的現象
怪奇現象
とかいうのかな?
分類はわかりませんが
皆さんには同じような体験経験ありますか?
私が育った環境では母とその子供3人がそんな気質でしたが
父は全くそんな体験はなく、「俺は見てみたい!」
という絶対にそんなのないから見てみたい!というタイプで
人によって見ている世界が違うってことと
目に見える世界と
目に見えない世界が一緒にある
ということを肌で感じて日常にそんな会話が当たり前に
して育つ環境でした。
この体験、経験が織りなす結果
がnTechによりものすごい大反転をおこしたのです。
キーポイントとしては
現象は脳の観点で生み出された解析でしかないこと
その脳の観点の中で現象がどうつくられるのか?
その現象をも生み出すものが何か?!
が明確に理解できるとです。
なんやら急に違う世界にきたような小難しそうな
ことを言っていますね
ある意味これも「あなたの知らない世界」
ですかね?!うまくまとまった感が勝手にしておりますが
(^_-)-☆
付け加えれば
今は知らない世界でも必ず知っている世界
がサブタイトルでしょうか(^0_0^)
今日は疑問を残して終わりたいと思います
もしどうしても聞いてみたいことがある方は
こちらへ連絡ください→お問い合わせ
最後までお読みいただきありがとうございました
