舞台『2069』 お話 | スペースシャトルショーのブログ

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こんにちはニコニコ


舞台『2069』 お話。


亮役の村上幸平さん!

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【物語】
『ライブ禁止令』が発令されてすぐ・・・
7年前(2062年)の事故で7年間眠り続けていた男。
目が覚めると・・・
彼はミューロイド(ミュージックアンドロイド)達を操る製造会社で働く男になっていた。
彼が眠り続けていた7年の真実が明らかになっていく。

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可愛い笑顔のショットはアム役の井深克彦(かっち)と翔太役の小川直君(ただし)。
2069年を生きる少年・翔太。
デジタルが発達し、全てがデジタルで処理をされる時代。
『愛』というものをあまり知らない人間。
まさしくロボットのような無感情の人間。
そんな翔太がミュージックアンドロイドに出逢い、眠っていた心が目覚めていく。

過去の記憶をけされ、ミュージックアンドロイドになってしまったアム。
コントロールチップで感情を操られているが、亮と接する彼等(ミュージックアンドロイド)は閉ざされた感情が少しずつ動いていく。
ある日、機械ではコントロールできないほどの本能が動き出し、過去の自分を見てしまう事に!!

そんな自分を受けいられるのか!