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38歳女性とは結婚する価値なし!?聞きたくなかった男性の本音
20代は仕事や遊びに夢中で、30代になってから慌てて婚活をはじめる女性は多いと思います。女性は「30..........≪続きを読む≫










こんな記事を発見致した。




そりゃね、男だけに限らず、



女だって本音と建前、ありますわよ。




しかし、ここまで書くなら、わたしも女の本音を



ぶちかまさせて頂きます。






①「女優級の美人でも40近くってかなり躊躇するだろうに、理想だけ高い無能不細工ババアなんて年収150万の半ニートと結婚するレベルの妥協は必要だろう。
いや言い過ぎた 収入ゼロのニートを養うくらいの慈悲が必要」


これが男の本音なら、おばさんは一言申します。




「俳優級のイケメンでも、無能なら躊躇するだろうに、理想だけ高い無能な男なんて、アラサー女性にケチつけれる資格ないな。いや、言い過ぎた。収入わたし以上になってからモノいいな」




②「女って自分が選ぶ側と勘違いしてるけど選ばれてる側だからな」

あらそうなの。


まあ、ここはちょっぴり同感だな。


でもさ、キミも選ばれる側に入ってるんかい?


男性上位に立ちたいなら、もっと自分磨け。


いい男はこういう発想は持たないぜ。







③「40のBBAとか結婚してなんのメリットがあるのん?」



40男のBAKAとか結婚して、BAKAの遺伝子拡大させてなんのメリットあるのん?






④「女の価値は若さだと義務教育で教えたほうがいい」


男の価値は稼ぎだと義務教育で教えたほうがいい






⑤「結婚したいんじゃなくて楽して体裁保ちたいだけだろ」

体裁保てない男が多くなって、この国ガタついてるんじゃねーか?




⑥「むしろ300万貰っても38歳女子とか願い下げ」

300万なんてちっこい数字あげてる時点で、キミはちっけー男だよ。

300万をキミにやる女は60歳でも皆無だから心配すんな。






この記事は「本音」つーより、傷つけて喜んでるだけだね。



しかも、顔が見えないのをいいことに。



顔さらしてこれ言える男、どんだけいるんか



あたしゃ知りたいね~。





まっ、男も女も、言い分はあるだろうけど、



この場合の言い分はイーブン(引き分け)だな。




女の本音だって、語らせたら



男がズタズタになること請け合いだろうから



やめといた方がいい、、、と、



わたしは思う。









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優しいコーヒーをご一緒しませんか。










昔、森瑤子さんの本に、面白いショートストーリーがあった。




ある女性が、子連れで再婚したそうだ。



相手の男性にも子供がひとり。



夫の娘はそれはそれは美人。



ところが、自分の娘達はそろいも揃って、美人とは程遠い。




女性は、夫の娘を



「あなたは美人だからどんなお屋敷へでも嫁げるわ」



と、かわいがったそうだ。



それを見た実の娘。



気分がいいはずがない。



そして、女性は実の娘達に言った。




「あなたたちには美貌がないんだから



何かひとつくらいあの子に勝てるものを持ちなさい」と。




年頃になった夫の娘は、



案の定、裕福な家庭へと嫁いで



何不自由のない暮らしをしたそうだ。



そして、美貌に恵まれなかった彼女の娘達は、



デザイナーの道、画家の道(だったかな?)と



婚期を逃しても夢に挑戦したそうだ。




そして、娘達がそこそこの年齢になり、



女性が年老いた頃。




夫の連れ子である美貌の娘は



ただのくたびれた中年女になり、



美貌に見放されていた彼女の娘達は



それぞれの道を究めて、



輝かしい中年期を送った。





・・・・・・というお話にもあるように、



生き様で人の放つオーラは変わります。



わたしもアーティストのはしくれなんでいつも思うのが、



ミュージシャン・アーティストは、若い!




その理由は・・・・



現実を生きてる時間がわずかばかりしかないからなんです。



ほとんど彼らは、夢の中で生きてるようなものなのです。




かくいうわたしも、半ば夢の中に大半身を置いてます。



シャバに出たら、ただのクルクルパーのオバハンです。



そんでも、カタチのないもんをカタチにする作業でメシ食ってますから、



クルクルパーの世界では成立なんっすよ。




アンチエイジングをしたいんだったら



発想から、



思考から考えんと無理だね~。




女優が出てる化粧品のCM見て



その化粧品を買うなんざ、



寝ぼけてるとしか思えない。



それを使ったら、その女優みたいになれるとでも?




大人なんだからさ~、



もっと頭を使おうよ。




現実バリバリの世界で生きてる以上



無理だよ、無理。




若々しさっつーのは、オーラを持ってるから



化粧塗ったくっても隠せやしない。



隠せないのに隠したがる。




女の年齢を偽るのって



なんかやだね~。



よっぽど自信のない生き方してきたのか、



あるいは、少しでも若く偽りたいのか。。。





つい先日、あたしゃやっちまったよ。




友達の連れてきた女性に年齢きいたっけ、



「いくつだと思います?」っていうから、



確実、わたしより5歳は年上かと思ったんで、




「55歳前後?」




と言ったら、ぷぅーーーーっとふくれられちゃって。。。



連れてきた男友達が、




「小夜さんより10歳下ですよ。。。落ち着いて見えるけど」




ときたもんだ。。。




ふくれっ面するくらいだったら



とっとと自分の年齢くらい自分から先に言え!





あー、、、女って、、、、扱いにくぅーーーーーっ、、、と



女のわたしが思ってるんだから



男はもっと手こずってることだろうよ。




同情するぜ、男子!





女子も、もっと勢いのいい、粋な女になろうぜ。




「でも、かわいい女の子の方がモテるもん」



と相談を受けましたが、



前述の森瑤子さんのショートストーリーじゃないけど、



かわいいだけがウリなら、



そのウリ、なくなるのなんてすぐだってば。




女も、心意気よーっ!




おーっと、男子諸君にゆーとくわいな。




弱弱しい女に、本当のか弱い女なんかおらんぞ。




わたしはよーーーく知っている。




この50年で、



弱弱しい女と、たくましい男に出会ったことがないっちゅーねん!




女はみんなふてぶてしいぞ。



計算づくが多いぞ。




稀に、頭の中の電卓が壊れた女もいるにはいるが。



それが先ほどの、夢を持った女なのさ。




惚れるんだったら、



そん位に勢いいい女に惚れときな。



そうすりゃ後悔ないよ。




弱弱しさをウリにしてる女ほど、



惚れた後が怖いぞ。




どう怖いかって?





怖いもの見たさのバカヤローは



一回そういうのと結婚してみりゃすぐわかるさ。



痛い思いするのを覚悟でど~ぞ、と。










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ある朝 窓辺は春の陽がふり注いでいた。




ある朝 さなぎは蝶にかえった。




ある朝 いつものカフェでお気に入りのジャズが流れていた。




ある朝 駅までの道がとても爽やかだった。





だのに、




ある朝 あなたは突然にいなくなった。




日々 繰り返される「ある朝」。




わたしは願う。




ある朝 あなたがひょっこり帰ってくることを。










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すれ違う心と心に存在する隙間を




今まで埋めていたのが愛だとするなら




また もう一度




愛と言う名の流れる空気に




ふたり黙って押しつぶされたい。




漂流する船のように




行く先も不安だけれど




あなたがいれば大丈夫と




信じられたあの頃の船に乗り込みたい。















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・・・とかなんとか、よく雑誌のコラムで



あーしろ、こーしろとか載ってるけど、



あんなの読むだけ時間の無駄だし、



真似る奴の気がしれない。





「女らしい女が好き」って、、、、



女はどんなんでも女だっつーの!



しおらしい=女らしいって、誰が基準値を設定したんだ?



そもそも「しおらしい」ってどんなんよ?




もちろん、だからといって、



ガチガチメイクの女の子が愛されるかっつったら



これまた疑問。




そう。



愛されることに法則なんかないのさ。




法則や方程式を探ってる時点で、躍らされてるね。




愛されたいんだったら、



まずは、愛することから始めようでないの。



愛することを知らん人は、



愛されるのも下手だ。




愛するっていうのは、



相手が人間じゃなくても同じ。



注ぐことだね。



それも、意識的にじゃ~なくて、



自分の中にそういう「注ぎたい愛」が溢れ出てくる相手かどーかってことが



トコトン問題。




計算づくで「これって愛してあげてるでしょ?」なカタチでは



継続、無理っす。



夫婦にはなれやせん。



夫婦つーのは、恋愛みたいな短距離じゃなくて、



うん十年と続くフルマラソンだかんね。




フルマラソン、観てみるといいよ。




選手達、自分の体調に合わせて、



自分の体力に合わせて



綿密なペース配分してるのさ。




最初から飛ばし過ぎたら



後半が維持できなくなる。




どこで勝負に出るかで結果が変わる。




恋愛→結婚となったら、ここめっぽう大事。




美人はモテるかといったら、



そうとも限らんし、



美人は一生愛されるかといったら



そうとも限らん。




女の「美」は移ろいやすいしね。




そして、女ってのは不思議なもので、



最初は愛した男の為に綺麗になろうって頑張るのに、



その愛を手に入れたら



今度は「美」の為に突進する。




旦那の為にシャツ買うことをケチっても



自分の為にバカ高い化粧品は買う。





あのね~、ゆーときますけどね~、



皮膚からは栄養素が吸収されないってご存知かい?



高~いパック、実は小麦粉でやっても同じだって知ってたかい?




保湿が大事ってだけで、



ヒアルロン酸入りがどーだのこーだのってのは



医学的にアホくさい話らしい。




しかし、大々的に書くと日本経済ガタガタになるから、



CMでバンバン流すわけさ。




男に愛される為に高いパック買ってるんだったら、



ご愁傷様だが、無駄金でしたな・・・・チ~~~ン。。。




確かに、「美」はキッカケにはなるのは事実。



誰だって綺麗なものには目を奪われるから。




ただ、絵画でもそうだけど、



なんぼ綺麗な絵であっても、



一生その絵だけ見てて満足ってならんのが人間。




わたしが男だったら・・・という設定で



ちと書いてみよう。



まずは、やっぱり、かわいい子がいいな。



しかも、化粧っけなしがよろしい。



髪なんかも染めてないつやつやが良い。



デートの時、食事代を、



「割り勘でいきましょ」と言えるくらいの勢いのある子がいい。



男にしなだれかかる女はご遠慮。



結婚したところで、



ブランドもんだのなんだのと、せがまれてはやってられん。



ブランドもんを欲しいなら



自分で稼ぐくらいの女性がいい。



そして、なんといっても



男を励ましてくれる女がいい。




一生は長い。



長い人生、大半の男は労働しなくてはならん。



意気消沈する出来事に出くわすこともあるだろう。



そういう時、笑顔を、元気をくれる女性が



わたしは、いい。




これ、逆にいったら男もそうだ。





モテようだのなんだの、考える前に



やらなくてはいけないことを抱えてる男女は



輝いている。





長々と書いたが、要は、



愛されるためには、男も女も精神的に



タフさが求められる、



とわたしは思うのだ。










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男と女をややこしくさせてるものの一番の原因って



言葉が多い。




言葉はコミュニケーションツールの中でも



最も扱いにテクニックがいる。



もうここまできたら「技術」だ。




パソコンなんぞよりも、はるかに高度なテクニックを必要とするのが



「言葉」だと思ってもいいとわたしは思っている。




うわっつらの言葉で異性をだませと言っているのではなく、



好きな人にこそ、この技術をしっかりきっちり使って頂きたい。




男と女の間の最後のコミュニケーションがセックスだとするならば、



ことさらそれに関してはナーバスな言葉が必要。



性欲旺盛なうちはいいだろうけど、



人間は生身だからね、



あげくこんなご時勢だから、



年齢関係なく、いつ何が起こるかもわからんのだ。



その時、あなたはどーするって話。





あるご夫婦がいて、



奥さんはご主人と離婚をしたいとのこと。



その原因が・・・・・・・・・言葉。



旦那さん、年齢が相当に上なので、



いよいよ性欲も下降線。



奥さんの方は、別にセックスに執着なかったらしいんだけど、



旦那さんが、



「もう俺は何を見たって欲望もないな」



と言ったひとことがキッカケ。




男性諸君からしたら、何がどういけない発言なんだ?



そう思うかもしれない。



しかし、女という生き物はナーバスなのだ。



若いねーちゃんはどーか知らんが



年齢を重ねた女性は頭脳のシワも多く刻まれ



深く考えるものなのだ。





わたしがこの旦那さんだったら、



「キミを抱きたいキモチはあっても、



身体がいうことをきかない」



と言う。



そうすれば、門が立たない。



真ん中が立たないくせに



門だけ立たせたらいかん。




だのに、



「なんの欲望もない」なんぞと言ったら



奥さんに対しては失礼以外の何物でもないだろうよ。



たったそのひとことで、



女は男を嫌いになれたりする生き物だということを



男はもっと学んだ方がいい。




若いうちは、恋のうちは、



どんなに相手にののしられようとも



好きという気持ちで追い掛け回したり



死んでやる!なんて、中途半端に命賭けてみたりするんだろうけど、



歳を重ねるとそうはいかない。



背負うものも多くなってくるし。




男も女も、年々少しでも賢くなって頂きたい。



平和の為にも、言葉を駆使する技術を身に付けて頂きたい。



たった一言が、



破滅を招いたり



戦争にまでなるのだ。




ここのご夫婦みたいにならん為にも、



普段から奥方に対する会話は



最善を尽くした方が良い。




社会平和や地球平和だなんて訴える前に、



一番身近で小さな社会である「家庭」をひとりひとりが大切にすれば



平和の方から寄ってくるもんなのだ。









以上。わたしの持論。













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付き合う彼氏の許せる元カノ人数ランキング
彼氏の元カノ人数、何人まで許せる?  大好きになればなるほど、相手の過去が気になってしまう…そんな経..........≪続きを読む≫







「相手のことを全部知りたい」という気持ち…。想像ばかり膨らんでモヤモヤしてしまう場合は、


思い切って彼に聞いてみるのも一つの手かもしれません。」



、、、って、アホぬかせ!




そんなもん、地獄の扉がオープンするだけやんかい!




全部知ったら、異性のことなんて好きになれるわけがない。




夢見ているうちが華だっちゅーの。





過去の女の数が関係するんではなく、



男が現在の彼女に対する接し方と、



そして、閻魔様に舌を抜かれない程度の「嘘」が大事。



男性諸君、



ここ赤ペンでチェックだぞ!





わたしはその昔、出版社にお世話になってたことがある。



その時に、先輩の男性社員と共に



仕事で外に出た。



この先輩の彼女もわたしの知り合いとゆーか、



同じ社内にいたので、ふたりともわたしの共通の先輩である。



仕事で出先に行った帰り、



夏だったので、お金を渡されて



「ジュース買ってこい」と言われ、



パシリでジュースを買って来て先輩に渡したら、



ベンチに座ってた先輩の前に見知らぬ女性が立っていた。



しかも、なんとな~く不穏な空気。。。。




ソロソロ~っと近づいて行くと、



女性の方が、



「田中さんでしょ?」



と、田中先輩に聞いていた。



※田中は一応仮名です。




しかし、



「何度も言いますけど、僕は佐々木です」




へっ?いつから佐々木になったんだ。。。。




「うそ~。田中さんでしょ~?」



女性、食らいつくが、先輩は、



「佐々木です。誰か人違いじゃないですか?」



と言っていた。




わたしは恐る恐る、



「お取り込み中スミマセン~。



あのぉ~、ジュースを買ってきたんっすけどぉ・・・・」



と、マヌケ面下げて登場した。




すると、



「おい。この人、俺のこと田中さんとやらと勘違いしてずっとここにいるんだけど、



お前からも言ってくれよ。



俺は佐々木だよな~」



と、田中先輩に言われ、頭の隅っこを閻魔様がよぎったが



半ば血走った目で田中先輩が言うので、



村田英雄じゃ~ないけど、




「さ、さ、佐々木だ!」



と、嘘ぶちかましてたわたし。。。。



ジュース一本の恩義だ。




わたしが後押ししたせいかどーかはしらんが、



その女性は、



「失礼しました。あまりに似てたもので」



そう言って立ち去った。




ジュースをぐびぐび飲んでたら、



「今のこと、あいつに言うなよ」



と田中先輩が言った。



あいつとは、彼女である。



「あっ、、、はい。。。。



で・・・どっちを黙っとけばいいんっすか?



田中を佐々木って嘘ついたことですか?



それとも、今の女の人のことですか?」





「どっちもだ!」




「はいーーーーーーっっっっっ。。。。



しかし、田中先輩、いつから佐々木になったんっすか?」



と、真面目にアホのわたしは聞いたら、



「今から話すことも言うなよ」



と言われ、




「はいーーーーーーっ!」



と返事した。





「今のな、昔の女だ」




「昔の女?」




「2年前に別れてんだ」




「へぇ~っ。でも、なんで名前を嘘ついたんですか?」




「お前はガキだなぁ~。



いいか。町でバッタリ昔の女と出くわして



チャラチャラ昔話をしてましたなんてことをあいつが知ったら



気分良くないだろ?」




「・・・・・・・そんなもんっすか?」




「そんなもんだ。



だから今俺はあいつの為にだったら嘘つけるから」




「でも・・・閻魔様に舌抜かれるかもですよ?」




「そん時は、閻魔様にも嘘ついてやるさ」




「そんなもんですか?」




「そんなもんだ」





そんなもんだの連発で、田中先輩は現彼女の為に



別人を貫き通したわけだ。



その時は、別にそこまでしなくても・・・と思ったが、



今はわかる!



大した男だよ、田中先輩。



ここまで「今」に賭ける情熱を持てる男



今時いるか~?




こんくらい出来るんだったら、



過去に女が何人いようと結構毛だらけだ。



しかし、最近の男ときたら



数だけ自慢するテイタラク。




モテてると思ってるわけ?



勘違いも甚だしいったらありゃせんね。



自分よりステータスの高い女には相手にされず



チャラ女の数だけ競って自慢しても



自慢にならんっちゅーねん。




過去の女を引きずるような男に



本物のモテる男なんざいないのだ。




わたしの知ってるいい男達は、全員、




「俺がそんなにモテるわけないだろ~」



と、彼女を安心させる男ばかりであり、



恋愛中や結婚してる場合は、



決して他の女にうつつを抜かさない



そんな男ばかりだ。




もし、あなたの彼氏が昔の女の話をするようであれば、



そんな程度の男であり、



勘違い男かもしれないのでご用心。




あっ、そーそー。



田中先輩に声掛けてきた昔の女の心理っつーのも



あたしにゃ~理解できんね。



なんか・・・安っぽい、、、と思うのは



わたしだけか?








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しばらくぶりにここを頻繁に更新。




しかし・・・・・・・全然「詩」とは関係ないことになってしまったし。。。。




本性さらけ出しになっちまったし。。。







この先、どの面下げて「詩」なんて載せりゃーいいんだよ!







もぉぉぉぉぉぉおおおおおおおっっっっっ!










大体だな、



盗作なんてことしやがるから



こんなことになったんだぞ!





キミ、キミ、盗作したキミ!




そこんとこわーっとんのかっ!!!




あたしゃ怒ってんだぞ!




多分ね。




きっとね。




怒ってるってことにせんとカッコつかんのだ。




これでも職業作家だから。






しかし・・・・・・・・




過ぎたことをあんまりネチネチ言うのが好きじゃないとゆーか、



争うのって面倒やからね。



面倒なことって疲れるからね。



疲れたあげくに仕事でも疲れなアカンわけだ。




だったら・・・・・・・・金になる方で疲れなんだら損こくやんけ!




だから、無駄にわたしの詩とかパクルの



やめれ。




物を書きたいんだったら



いつでもメッセよこされたし。



ある程度のノウハウくらいは教えてやらんこともない、、、つったって



やっぱ「個性」を考えたら



人のパクリやモノマネじゃ~おもしろないしね。






詩を書くなんてのは



本来 誰だってできること。



ただ、それを金にしたいかどーかって点になってくると



難しい局面はあるけれど、



どーしても金にしたいって考えてないんだったら



トコトン書き倒せばいい。




昔、某プロデューサーに、



「ここの歌詞、こう変えたら?」



とか、




「ここのフレーズ、こう変えたら?」



と言われ、



あたしゃ持ってる荷物を



全部床に叩きつけたことがある。






「だったらお前が全部書け!」・・・・と。。。。






若気の至りだな。。。( ̄_ ̄ i)








しかし、若さがなくなった今でも



同じことしちゃうからね、わたしは。



いや、言葉に間違いがあったな。



同じことしてるから^^;




書いたモンをグチグチ言うんだったら



同じことをやってのけてから言え!、、、と



いつも思う。



できもせんのに批判と批評?






ざけんなよーーーーーーーーーーーーー!




わたしはさ、毒舌爆裂だけどね、



わたしの出来ないことを出来る人



尊敬する。




いいものは「いい」って評価する。




それが出来ない人間が多くなってしまったことに



悲しさを覚えるね。



文句ばーーーーっかタレて、



あんた何ができんのさ?と言いたくなる奴が多いね。





しかし、ほんまに、



ここはしっとりとしたブログにしとくつもりだったのに、




なんでーこーなるの(T T;)







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理想の「デキる男」像って?
仕事をバリバリこなし、上司や後輩からの信望も厚く、プライベートも充実している…。そんな「デキる男」に..........≪続きを読む≫







あー言えばこういうサヨ、参上。



今回は上記のコラムをぶった斬りさせて頂きます。





理想に向かって突進すんのは結構だけど、



理想語る前に現実こなせ!、、、がわたしの意見。




人にかっこよく見られるかどーかを気にしてる時点で



ハッキリ言ってカッチョ悪いぜ!



本物のできる男は、



黙ってしっかり自分に与えられたことをこなすもんさ。



男に限ったこっちゃ~ない。



女だって同じ。



誰かに認められる前に、



自分で自分を認められる人間になるよう精進すんのが第一じゃないのか?




他人の目ばっか気にしてどーなんのさ?



それで人生楽しいのか?




わたしは息苦しくも他人の目を気にしながら生きるより、



自分が楽しむ方を優先するけどね。



まあ、そんな生き方してると



鼻つまみ者になりやすいのは事実だけど、



黙って着いて来る奴も多い。





男女共にリーダーシップをとりたがる人



いるいる。



けど、そういうのに限って表向きだけ~。



本当のリーダーってのは、



本人が望まなくても押されてリーダーになる人さ。




そして、さらに「本物のできる男」とは、



どんな状況でも食ってける奴。



かっこつけて食ってくんだったら



芸能界にでも行け。




半端な理想を追うより、



現実と向き合える、



現実をこなせる男が「いい男」「できる男」でしょ?




育児してる男にいい男いっぱいいるぞ。



奥さんのフリフリのエプロンをつけて



病気の奥さんのために



子育てを助けてる男。



こっちの方がカッチョよくないか?




・・・・・・・・そんなん思うのは、わたしだけか???









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