分離の時代から統合の時代に向かう周期の真ん中を生きているといわれてます。
2012年の冬至については、いろいろな方がいろいろなメッセージや予言めいたものなどを出していて、ちまたではマスコミや中高生を中心に終末論までささやかれている昨今。
そのことについて、いいたいことは、一人ひとりの思考の現実化が早まっている時なので、いたずらに怖れに「注目」するのはやめたいものですね。
なぜなら、たくさんの人が注目したことには、現実化に向けてエネルギーが動き出しますから集中します。また、無意識に恐れの思いを持つのは、心にも身体にもいい影響はないですよね。
できるなら、楽しいことに意識を向けたいものですね。
こういう時こそ、一日5分でもいいので、自分の中心にとどまるように深呼吸をして、ニュートラル(中立)になる時間をつくって、嫌な出来事や嫌な思いを手放したいもの。
日々の小さな繰り返しが、大きな習慣になっていきますね。
あっ、そうそう、2012年の冬至は、今までネガティブに傾いていた集合エネルギーがちょっぴりポジティブに傾き始める転換点に過ぎないとか。
ただし、物事の現実化は、ますます早まるの気運なので、思考や思いや口にする言葉にも意識的になりたいと思っています。。
潜在意識はイメージすることと、実際に体験することとを区別なく受け取るとか。
今日も笑って、自分の内側にある元気と子供のような遊び心を呼び覚ましたいものですね。
今日も笑って、自分の内側にある元気と子供のような遊び心を呼び覚ましたいものですね。
