7日目
高校時代からの友人、対崎ことK-sukeに連休中遊ぼうぜ、と打診したところ、夜会って酒飲むだけってのもナンだからサーフィンに行こう、と誘われ、かねてより波に乗りたいという淡い思いを抱いていた僕は即OKしたというわけです。
そしたらリルも波に乗りたいというので、3人で9時に渋谷に集合し、電車で1時間程の湘南・鵠沼海岸へ。
ボードの上で腹這いになって波を待ち、良さそうなのが来たら波を背にパドリング。
波がグワっと体を押し上げ、そして乗った、と思った瞬間ささっと立つ。
ちゃんと立つことが出来たのはほんの数回だったのですが、 しかし海の上にすくっと立ち、滑っていく感覚...
そう、滑っていく感覚。
これはハマらねばなりますまい。
サーフィンってちょっとハードル高いように思いがちですが、5000円程払えばボードとウェットスーツを借りられる。
初回は近くのサーフショップのインストラクターなり、誰か知り合いの経験者なりに教えてもらう必要があるとは思いますが、それ以降はかなり気軽にできるはず。
なのでみんな、是非波乗りしましょう。
そしたらリルも波に乗りたいというので、3人で9時に渋谷に集合し、電車で1時間程の湘南・鵠沼海岸へ。
ボードの上で腹這いになって波を待ち、良さそうなのが来たら波を背にパドリング。
波がグワっと体を押し上げ、そして乗った、と思った瞬間ささっと立つ。
ちゃんと立つことが出来たのはほんの数回だったのですが、 しかし海の上にすくっと立ち、滑っていく感覚...
そう、滑っていく感覚。
これはハマらねばなりますまい。
サーフィンってちょっとハードル高いように思いがちですが、5000円程払えばボードとウェットスーツを借りられる。
初回は近くのサーフショップのインストラクターなり、誰か知り合いの経験者なりに教えてもらう必要があるとは思いますが、それ以降はかなり気軽にできるはず。
なのでみんな、是非波乗りしましょう。