先日、母の三回忌の法要をいたしました。
お坊さまが、お経を半分ぐらい終えたところで、
あ!位牌出してない!!(大汗
と私気づき、出して、、墓の真ん中に置いた次第です、、。
お母さん、すまぬ、、、。お経の前半は、
かばんの中で聞かせてしまったね、、、、、。
お坊さまにも確認してほしかったぁ。。
(あと、お布施の金額を確認されなくて、
大丈夫でしたか(^_^;)?)
そしてお話。真心は伝わる。
人は一人では生きられない。
例えばパン一つ食べるのも、車に乗ることも、
それに携わる人々がいるからこそ、
自分が存在できている、と。
そして感謝の気持ち。夜寝るときは、
今日も一日、ありがとうございました。
朝、目覚めたときにも、
「ああ、生きていられる」 と。
毎日生きていることが奇跡だと。たしかに。
そうして、無事に?
三回忌を終えることができました。
私も母が死んで、なんとかそこから
2年生き延びることができた。。
それから、弟と二人で
なんか食べに行こうと、
自然食バイキングの
「野の葡萄」へ行きました。
②へ続く