my way of life〜わたしの生き方 -12ページ目
誰かを幸せにしたい!
と思ったら
まず自分が幸せになる。
人を変えることは出来ない
でも
自分が変わることで
その人に自然と影響をもたらし
無理なく変わることはできる
例えば
優しくして欲しかったら
自分からまず優しさを与える
1回じゃダメです
コツコツやっていると
いつのまにか相手の意識も変わっていきます
最初のうちは
心折れそうになりましたが
コツコツコツコツ…
私はこの方法で
家族の関係性を回復しました
とても当たり前のことだけど
ストレス下にいると
忘れがち
いつも心にゆとりを持っていたいですね❤︎
私が20代の元気なときに
一番効いたダイエット法!
in USA
ジムで
料理番組(Cooking Channel)を
みながら
運動する!
↑このモニターでコッテコテのアメリカンスイーツの作り方とか見続けてました(たまに隣の人からクレームあり😅)
私の場合
メンタル刺激するのが
一度早かった
大好きな食事を制限するの難しい…
料理番組で
美味しそうなスイーツの作り方を
見続けていたら
自然に食欲が失せていきました
結果
スーパーで手に取るものが慎重になり
食事内容が自然に変化!
流行りのものに手を出す前に
自分の性格に合ったダイエット法を
考えてみるのおすすめします♪
そのために
自分はどんな気質や性質を
持っているか
知っておくと
あらゆるケースに役立ちます
3月頃から鑑定をはじめる予定なので
お楽しみに♪
幽体離脱に
どのようなイメージお持ちですか?
小・中学生の頃に何度か体験しました
家も学校も辛くて
唯一
自分の部屋が安全地帯だった時期
私の部屋は2階の角にあり
ちょっと屋根に突き出ていて
窓が4面にある
今思えばとって付けたような
不思議な部屋!
全く落ち着かない安全地帯…
夜寝ていたら
ふわっと軽くなって
気付いたら肉体から離れていました
はっきり覚えてるのは
幽体離脱した時に
私の肉体の
見張り番をしてくれた女性がいたこと
彼女は私に
「あまり遠くに行っちゃダメだよ」
って言い
私の肉体の側についていました
私は窓から外に出て
屋根から屋根へと
跳ねていました
開放感がたまらない✨
楽しい時間だった記憶があります
すると
また見張り番の女性が
「戻っておいで」
と声を掛けてきて
重たい肉体に戻りました
見張り番の女性は誰だったんだろ?
全く恐怖心はなかったです
大人になってからは…
闘病中
めちゃくちゃ苦しんでる時に
ふわっと浮く感覚が何度かありました
あれは幽体離脱なのかな?
死にかけていたのかな?
専門家ではないので
掘り下げられないから
素敵な体験のひとつとして
記憶に留めています♪
が
これは幽体離脱?なのかな?
良いことなの?
悪いことなの?
知りたい…

