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空き時間のノート

ふとした空き時間の想いを綴るノート。
小さな時間の積み重ねが人生を形成する。

やらなくちゃいけないことはある。

それがためになることもわかってる。

でもなんだか物足りないんだなー。

新しいことにチャレンジしたい!



iPhoneからの投稿
自分たちには無限の可能性があって、それは一日の休みでも、一ヶ月の休みでも。

やれることは無限にある!

この感覚が薄れてきてたな。

無限にチャレンジできる可能性が自分にはある!


iPhoneからの投稿

自分とは違う環境で働く友達とごはんに。

毎日遅くまでがんばってる。

自分よりも福利厚生のないところで。
がんばってる。

自分も負けてられない。


iPhoneからの投稿
世界とか旅とか興味のなかった自分が急速に興味をよせている。

周りが高橋歩とよく言っていたが、きむなどのように写真と名言でよくあるやつだと思ってましたが、しっかり見てみるとすごく惹き付けられる。

写真の力ってすごいな。
職場のかなり上の方がFacebookにご自身の考えを書かれていた。

やはり、上に上がる人は言うことが違う。

自分が見てる以上に上の存在のように思える。

近づこう。
やりたいことリスト
一軒家を建てる(海外のような家の前に芝生がある家)
サーフィン
ボーダーコリーを飼う
20代のうちに結婚 子ども
昔の仲間ともつながっている
人の目標となるかっこいい男にである
英語で自由にコミュニケーションをとれる
世界を知る
トライアスロン
スノボー
本を書く
海外生活
博士号をとる 
人生の全ての出来事を全力で生きていくこと、それが最強の「自分」が育つ方法である。

これは高校の終わりから思い続けている考え方。


この世の中にパラレルワールドが存在するとして、もうひとりの自分が存在するとする。


人生は選択の連続で分岐点の連続。
その度にもうひとりの自分が生まれる。

高校で部活をするのかしないのかや、どこに就職するか、誰と結婚するかなどの大きなことから、その本を買うのか買わないのかや、飲みに行くのか行かないなどの日常のちょっとした出来事であえ、違う道を歩む自分が生まれる。

そのひとつひとつに、一番成長できると思う選択をし「全力」を尽くすことで、最強の自分が出来上がっていく。

ひとつでも妥協すると、パラレルワールドをがあると仮定して比較した場合、妥協しなかった自分と妥協した自分がその後の全て同じ選択をしたとしても、一生妥協しなかった自分より成長した人間にはなれないのである。

この考え方は、自分と他者を比較するのではなくて自分と自分が競うように考えるもので、もともと人には個体差があって、誰もがイチローの同じことをしてイチローのようになれるわけではなく、それはもともと持ってる個体の限界値が違うパターンがあると考える。

これにより、自分の持つ限界値に最も近い人間を目指すために、ひとつひとつの行動をよく考えて行うようになり、無責任な行動や無駄な時間を過ごすことは減る。

あくまでも個人的な考え方だが、自分はこれが大きなモチベーションとなっている。

今の自分は、これまで必要な行動をひとつひとつ全力で考えて選択し行動してきており、どの世界にいる自分よりも最強の状態であり、大きな自信となっている。

ここまで積み上げてきたものを継続していくためにはこれからも同じように全力でやっていくことが大事である。

今日は土曜日。

朝からトレーニングしに学校のジムへ。

雨ということもあり、スポーツ系の部活の子達がわんさか。


ほとんどが知り合いで、トレーニングしながらも交流をはかれた。


3週間ぶりにバスケも少しやって、衰えの修正を。
ボールが昔のように言うことをきかない。


トレーニング後、シャワーを浴びたにも関わらず、部活の子達が合同でバレーボールをしていて、参加。

年も変わらないので一緒にはしゃいで楽しい想いをさせてもらった!



普段はオフィスで話すことや提出される書類でしか活動を見ていないがこうして活動を見る機会は本当に大切。

どんどん知らないことなどに首をつっこんでいくことが必要で、学生に心を開いてもらう一番の方法であると感じた。



自分が昔から無意識に思っていた、人にとって一番素の時間であり、大事な時間は、

バスや電車の移動時間。
車やバイクの運転時間。
お風呂の時間。

など無の時間。


そのときにふと考えていることや思っていることこそ、貴重なものだと思う。


最近では、ランニングブームなどから経営者などがランニング中に頭が整理され仕事がうまくまわるなどの言葉が在るが、これもそうだと思う。

このブログのタイトルのもとになっているKREVAの「SPACE」もなにか考えることを一切抜いて違うことを考えることでスペースができて良いものが生まれるなど似たようなことを言っている。

サッカーの長谷部選手も著書で瞑想をすることを説いているし、自分は全て同じものだと考える。



この時間を意識的に創れるようになれば、もっと人生は豊かになっていくと考える。

ヨガや禅もそうだろう。趣味に没頭している時間もそうだろう。

少しでも増やしていたい。
感謝の気持ち忘れずに。かつ姿勢はアグレッシブ。
KREVA

謙虚であり、でも積極的。
姿勢が低くて、発言もしない、行動もしない。これはただの臆病。
積極的で、がつがつ自分が動く、人よりも自分。これはただの傲慢。

その間がいいね。