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毎日ほんとうに寒い!冬らしくていいけどやっぱり冬は嫌いだ。こんなに寒いというのにインフルエンザの人ってあんまりいないように思うのは私だけ?いや、どーも実際少ないようだ。
 
 
年末に友達の一人がインフルエンザになって忘年会延期になって、みんなでゲラゲラ笑いながらお見舞いメールを送った。やっぱ今どきは病院もナーバスになってるらしく、タミフルではない薬(リレンザ)をもらい無事に復帰できた。
 
それっきりインフルエンザの噂が耳に入ってこないが、おそらく多くの人がもう薬に頼れないから感染してらんねーや!って健全な緊張感のおかげでかからずにすんでるのかもね。
 
2e8451a3.jpg山田はついに今年も風邪を引かなかった。(まだ1月なのにこんな宣言していいのか!?)引きかけた事はあるけど、すぐに治るということはやっぱ自分の意志と工夫で風邪は防止できるようだ。
 
風邪になって丸二日ほどベッドに入って猫とゴロゴロしたい気持ちもないことはないが、それではプロがすたる!
 
ちなみにインフルエンザの予防接種は受けた事ない。かなり前だが医療関係者からある話を聞いてたのであんまり受ける気にならなかった。「確率は少し下がるのは確かやけど、あんなの受けてもしゃーないで!それに毎年型が変わるし病院の小銭稼ぎにはサイコー!」って聞いてゲンナリ。当時は2回接種タイプだったしね。本音は予防価値より薬害が気持ち悪い。
 
ef91431d.jpgツバメの巣のドリンクはインフルエンザ予防になることは有名ではないが事実なのだ。ツバメの有効成分であるシアル酸が体内の細胞壁周辺に引っ付くことでウィルスからプロテクトしてくれるのだ。
 
先にシアル酸がくっついているからインフルエンザウィルスが細胞壁に入れない。入れない以上増殖もできない、さよなら~~~というわかりやすいメカニズム。(あれ?こんな説明で許される?メーカーの方、間違っていたらご指摘くださいませ
 
まだコルシスのホームページは古い情報のままだけど、ツバメの巣ドリンク(サービスセット有りよん)これはどう考えても優秀すぎてたまらない♪お客様から良い変化を聞かせてもらう時がたまらん♪
 
e06d25c7.jpg香港へ旅行に行った方のご報告。旧型に引き続きずっと飲んでいらして、旅の疲れを予防すべく持って行って、現地で毎日飲んでいたら、写真で見るご自分の顔がつ~るつるで飲んだ効果を日々確認できたそうだ。
 
それで香港の街中で漢方店を見つけるたびに入っては値段をチェックされたそう。日本円で2~4万円の高価なツバメの巣。しかも巣のままでは調理の熱でたんぱく質は変性し、有効成分はほんの少ししか得られない、生で食べても消化されない、それでも高価。
 
私たちって最大吸収できる状態でおいしく飲めてほんとうにツイてるね、と喜び合った。そして、これはメーカーさんから聞いた話で、現地ではテングサを混ぜて作られた巣のニセモノが出回っているらしく専門化が見てもわからないくらい精巧らしい。あ~やだやだ。
 
それとハワイで日焼けしなかったケースの話は長くなるのでまた今度に。南国の日焼けダメージから身を守るなど、いろんな活用法があるのです