どうりで朝から一本も電話が入らなかったはず。あ~~カッコ悪~~
この日に電話くださった方々ごめんなさい!不信な店だと思われただろうけど、ま、しょうがないや。
この日に電話くださった方々ごめんなさい!不信な店だと思われただろうけど、ま、しょうがないや。ところでスパファインダーという雑誌をご存知だろうか?海外のホテルへ行くと時々部屋に置いてあって、自由に持ち帰ることもできる世界のスパにちなんだとても美しい雑誌なの。
書店でも購入可能なので山田はアメリカへ行ったときに入手していたが、ようやくこの雑誌の日本語版が出たのだ。(写真上・日本)
(写真中・仏)(写真下・米)
青山のカナダ大使館っつー、大阪土着民の山田にとっては非日常的おハイソな会場。他の仕事と兼ねて東京行きを実行。
関東の友達を誘っていそいそとお出かけしたものの、到着してから予想以上のゴージャスさにびっくり。
ご招待客20~30人ほどの規模で、半数以上が何らかのつながりがあるご様子。不思議な事にスパファインダーなのにスパ関係者がいない、美容関係者もいない驚きの事実。(どーして私に招待状が届いたんだ!?)
日程の問い合わせメールだけは1本だけ入れたが、それだけで届くものか?まぁいいや。
友達は「前にも来たのよ、ここのお料理はおいしいのよ~」っと、さすがやり手の女実業家だ。
カナダ人かと思いきや、オーストラリア人シェフによるヘルシーで華やかなお料理は確かに美味で、スウィーツと共に豊富に用意されていて、立食にてご歓談タイム。
ぐる~っと見渡して名刺交換もした。セレブっつーか、そんなベタな言葉より本当に上品でアッパー過ぎる人々の中、どーして私がここにいるのか不思議だった。
後で人から聞いた話によると、そういうクラスのパーティでは必ず何らかの調査セクションがあってコルシスも最低限ホームページくらいはチェックされてるはずなんだって。よかった~まともそうだと思ってもらえたんだ。
ちょうどこの日は安部元総理が辞任、都内のあちこちが騒々しかった。しかも総理の座をめぐって麻生氏に大注目が注がれていた時に、マネージャが「今、隣のお部屋で麻生さんたちが会合されていますよ」と、普通に暴露してくれた。
「終わり次第こちらにもこられると思いますのでお会いできますよ。」と、ものすごい普通に言ってくれた。すごい所だ・・・・
麻生さんの件は、会合が長引きお会いできず。そして帰りがけに手渡された重~~い「入会のご案内」を山手線の中で友達が音読してくれた。
「ほ~、ほ~~、それは凄い。で、永年会員になるにはナンボ?」
「486万円」
「絶対無理~
」
」本当に素敵な時間を過ごさせて頂いて関係者の皆様に感謝しております

下記に表示されている宣伝サイトはライブドアが自動的にリンクしたものであり、当ブログやコルシスとは一切関係ございません。



お着物の人間国宝
