こんばんは。
いつもアクセスありがとうございます。
たまたま新聞記事で懐かしい名前を見つけまして、連想ゲーム的に思い出したことがあったのでたいしたオチもないのですが雑談ということで書いてみます。
先日見つけた新聞記事で知ったのですが、人口11人のとある島が「マ〇ガ島」と呼ばれているそうで、空き家の壁(塀?)などに有名な漫画家の作品が描かれているそうです。
町おこし、島おこし的に取り組んでいるらしく、スパ・ネタで取り上げるのも申し訳ない気がするので島の名前は書かずにおきますが、ググればすぐに分かるかと。
島なので「Dr.コトー」は分かるのですが、良く見ると懐かしい「つ〇ピカハゲ〇」の画も。
作者は「の〇ら しんぼ」さんという方で、記事によると島の漫画学校の講師もしているみたいです。
正直、「ハゲ〇」以外の作品を知らないのですが、ご健在&ご活躍なら何よりです。
このブログの読者層の40%を占める40代の方は、コ〇コ〇コミックで読んだことがあるのではないでしょうか?
僕も読んでいたのですが、4コマ漫画だったせいか特に印象に残っているエピソードもなく、コ〇コ〇を卒業するのと同時にすっかり忘れてしまっていました。(^_^;)
さて、今回この記事で何を思い出したかというと、毎号、作品の最後のページに担当編集者からのちょっとしたコメント(解説や裏話や予告など)が載っていまして、とある号に
「しんぼ先生のお尻には今もお母さんの手形が残っているそうです」
という内容のコメントが載っていて、めちゃくちゃびっくり&ドキドキしたことがあったんですね。
本当に記憶の彼方だったのですが、この記事を見て急に思い出しまして・・・。
普段からネタ切れな感じの当ブログ...(^_^;)
せっかくだから忘れないうちに書いておこうと思ってパソコンに向かっている、というわけです。
さすがに小学生の僕も本当に手形が残っているとは思いませんでしたが、
「手形が残るほど強く叩かれた」
ということは事実なんだろうと思うと、他人事ながらやっぱりドキドキしました。
さて、そんなわけで冒頭に書いたとおりオチも何もありませんが、ちょっとした個人的な昔話でした。
また何か思い出したら書いてみようと思いますが、引き続き温かい目で見ていただければ幸いです。

