こんばんは。
先日アメンバー限定公開で掲示板の設置をお知らせしました。
が・・・改めて数えてみるとアメンバー申請を承認している方が60名弱しかいませんでした。。。
なんとなく、そのうちの何割かは休眠状態なのかな?という気もしています。
初期の頃は誰でもOKでしたので、通りすがりで申請・承認した方もいるかもしれず、このまま利用者が増えないようなら需要なしとして削除するか、逆に全公開してしまうか、あるいはメッセージを通じての承認制としてアメンバー以外の方にも一部開放するか、いろいろなパターンを考えてみようと思います。
とりあえず梅雨明けくらいまで様子を見てみようかな?という感じです。
もし何かご意見やリクエストがありましたらお願いします。
さて、まったく話は変わって世間話になってしまいますが、年明けからの中〇正広の件に続いて?、今度はまさかの国〇太一のニュースが騒がれていますね。
ダンマリを決め込んでいるとどんどんマスゴミがあることないこと書き散らすと思うので、会見した方が良いような気もしますが、なかなか難しいのでしょうか。
ハラスメントに関しては周囲の目が厳しくなった・・・なんて言いますが、まだまだ行われているのが実態ではないでしょうかね?
ハラスメントの加害者が、その組織におけるハラスメント相談窓口だった、なんていう笑えない話もあります。
大企業などだと体制もしっかりしているかもしれませんが、中小企業などではなかなかそうはいかず、会社の顧問社労士さんに相談しても社労士さんは会社の味方で、逆に追い詰められてしまうケースもあるようです。
前回の記事で「昭和は遠くになりにけり」というタイトルを付けましたが、政権与党である自由民主党や角界、テレビ・芸能界などのニュースを見ると「時が止まっている」感じもしてしまいます。
個人的にはTOKIOというグループの男っぽさは好きでしたし、鉄腕DASHも面白かったし、彼らが「福島」に対して行ってきたことの功績はたしかなものだったと思います。
それだけに福島の人を裏切るようなことはしないでほしかったですね。(山〇達也も同様ですが)
人間、自分のことを信じてくれている人がいて、「この人を裏切れない」という思いを持つことはとても大切なことのような気がします。
いま「渦中の人」である国〇太一に関して言えば「オーラの泉」も好きでした。
江原さんが「テレビだからいろいろ言えないことなどの制約があって難しかった」という趣旨のことを言っていましたが、それでも心に響く内容はいろいろありましたね。
「仕事に厳しい」が受け取り側によって「パワハラ」となってしまうのは難しい部分もありますが、どうも彼が「セクハラ」というのはピンとこない・・・。
まぁ、会ったことも話したこともないので何となくそう思うだけですけどね。