こんばんは。
なんだか一気に寒くなりましたね。。。
今年は夏(というか暑い時期)が長かったので、季節の変化にまったくついていけておらず、心と身体と身の回り(夏服→冬服、扇風機→ファンヒーターなど)の切り替えが全然できていません。。。
個人的にはもう少し秋らしい陽気を楽しみたいところですが、どうなっていくのでしょうか。
さて、あまり体調が良くないので早寝しようと思ったのですが、そんな時に限って思い出したネタがあったので、また忘れないうちに書いてみます。
以前も書いたような気がしますが、子供の頃には「お尻ペンペン」「お尻叩き」という言い方しか知らなかったのが、インターネットの普及のお陰で「スパンキング」という単語を知りました。
学校でも英語は勉強しますが、なかなかテストに出る単語ではないと思うので、「そっち」に興味関心がないと出会わないだろう・・・と昔は思っていました。
が、最近は雑誌やネット番組などで割とオープンに「スパンキング」というワードを見掛ける気がします。
まぁ、ここで言う「スパンキング」というのはお仕置き=ディシプリン・スパンキングではなく、セ〇クスの中でのプレイのひとつ(ラブ・スパンキング)として取り上げるられているケースがほとんどだと思いますが・・・。
この記事(↓)もAbemaTVの番組内でのことなのですが、「スパンキング」がどういうものであるかを詳しく説明するわけでもなく、普通に話されている感じですね。
この記事、よく読むと見出しになっている葉加〇マイさんより、岡〇みおさんのエピソードの方が面白い気がするんですけど、タレントの格?みたいなモノが葉加〇さんの方が上なんですかね?( . .;)?
残念ながらこのシーンの動画は見つけられなかったのですが、ご存知の方がいたらコメント欄で教えてもらえるとありがたいです。
最後、「叩かれるのは好きな方です」という発言に対して「スタジオは笑いに包まれていた」ということなので、世の中の感覚というのは現代ではこんな感じなのかもしれないですね。
プレイの中のラブ・スパが好きというのと、SMでの「Mさん」やスパにおける「キーさん」では少し(または大きく)事情が違うかもしれませんが、このブログの読者層の多く(80%が40~50代)が10代だった頃と比べると世の中が変わってきているのは確かだと思います。
(一般的な意味での)パートナーさんに打ち明けられずにいる方も、もしかしたら意外と受け入れてもらえる可能性もあるのかもなぁ・・・?なんて思ってみたりしますが、下手に僕が背中を押してカミングアウト→取り返しのつかない事態を招いたら困るので、どうするかはくれぐれも自己責任でお願いします。(^_^;)
ただ、これも前に書いたかもしれませんが、キーさんもカーさんも、スパ好きという性癖は一生消えないんじゃないかと思うんですよね。。。
であれば、その欲求を発散できるお相手がいるに越したことはないわけで、そういうお相手がいる方は、ぜひ末永く素敵なスパ・ライフを送っていただきたいと思います。
最後に余談なんですが、、、
「葉加〇マイ」さん、試しにググってみたら「里〇チャンネル」などの野球系の番組によく出演している袴田〇会さんのお姉さんでした。。ビックリ!(o・д・)!
美人姉妹さんですが、妹さんはこの記事を見たらどんな風に思うんでしょうかね?(^_^;)
