貧乏神を呼び寄せる習慣 | エコな家のリフォーム 耐震補強 車のマルビチューン 何でもやります。
■愚痴を吐く人の周りは愚痴だらけ
仲間同士愚痴を言い合ったり、自分の思う通りにいかなければ、そんな風
になってしまう事もあるでよね。しかし、愚痴やネガティブな事ばかり発信してしまうと、周囲も愚痴ばかりになり、いつしか自分の周りには貧乏神で
溢れかえっている…という状況になってしまいます。
幸せになりたければ、自らポジティブな言葉を発信し続けることが大切です。笑顔がたいせつ。
■暗い顔は伝染する
どん底に落ちたとき、多くの人は暗い顔をして誰でもある話し。
でも、暗い顔をするから生命力が落ち込んでますます暗い人生になっていくと昔の人は言います。さらにその暗い顔はそのまま周りに伝染し、周囲も嫌な雰囲気を生み出します。
そうならないように、どん底のときこそ笑うのです。どん底で暗い顔せずにイキイキと歯を食いしばっていると、必ず良い事。出逢いもあるかもしれない。
■「れば」「たら」の多用は禁句
失敗したけど そうなれば「れば」。遅刻した タクシーにのれたら「たら」上手くいった。そんな風に「たら」「れば」を使ってしまうことはないでしょ
この「れば」「たら」という言葉は、その前にある言葉を悪気なく水に流してしまう貧乏神を呼ぶ、といいます。一瞬にしてそこで成長をストップさせてしまう恐ろしい口癖であり、急激に運気を落としてしまうとまで言います。
確かに失敗した、という言葉に「れば」「たら」は先に食うな、先輩に良く言われました。自分の罪を勝手に許してしまっているように 自分で逃げ道を作っているように聞こえます。
ビジネスパーソンは結果が大事です。結果を求めるのであれば、「れば」「たら」は使わない方がよいですよ。禁句です。
ホタテマンも良く言ってた事です。

