MrK感謝のブログ

MrK感謝のブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

私が尊敬する中谷彰宏さんの著書から、要約して言葉を拝借します。

「恋人は、恋人のいる人から探す。これは基本です。
恋人がいない人の中から一生懸命探しても、いい人はいません。
そもそもスタートラインで間違っています。
「彼女がいるし」と、くじけてはいけません。
自分の方が合っているに違いないと、自信を持っていけばいいのです。
自信とは、「勝つ・負ける」ではなくて、「合うか・合わないか」だけです。」

また、広告宣伝マン・コピーライターの田中泰延さんの言葉です。

「女のコに「彼氏いるの?」と訊くのは最大の愚問である。
モテない女が好きなのだろうか? 空き家なら忍び込むのか?
クライアントに「いま広告代理店とは付き合いないですか?」と訊いて、ないところだけにプレゼンするのか?
いい女には男がおり、ちゃんとした会社には代理店がいるという前提を持とう。」


その考え、面白いですねわーい(嬉しい顔)
考え方次第でってことですね


面白いっていうか、なるほど当たり前のことだな~と私は思いました。

もし相手に恋人がいたとしても、最終的に誰を選ぶかは、相手が決めることですから。

ビジネスで成功してる人の恋愛書は、ためになりますよ。

自分を上手くプレゼンして相手の気を引くという意味で、恋愛もビジネスも同じことですから。

えーと、早稲田だっけ?テレビでやってましたが、最近、大学で「恋愛学講座」とかいう授業ができて、大人気なんだそうです。

その先生は、政治学の先生なんですよね。先生曰く、
「政治家が有権者の心をつかむのも、恋愛で異性の心をつかむのも、手法はほとんど一緒だ」と。

他の政治家に投票していた人を、いかに自分に投票させるか。

「なーんだ、他の人に投票してるのか」って諦めてたら、いつまで経っても自分票は獲得できないですよね。

ごもっともだなぁ、と思いました。