ぶつけたら運転者がすり替わるには理由があった | 三重県のうるさいおっさん毒舌ブログ

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今日、ブラジル人に車をぶつけられた.....


私は後部座席に座っていたので....


大事には至らなく....


それはよかったのだが.....


運転者がすり替わっているではないか?


『さっきの奴はどうした?』


訊ねると.....


『ニホンゴワカリマセーン』


ブラジル語で


『ふざけるな、日本語喋れるか....


職場調べて聞くぞ』と怒鳴ると


逃げたと言う......


警察は示談示談とそれしか言わないし.....


ぶつけた人間が逃げているのは


むかつくし悪質ではないか


身代わりがいればいいじゃんじゃない


●●警察官め!!


もしかしたら.....


無免許かもしれない


もしかしたら.....


指名手配者かもしれない


もしかしたら.....


不法滞在者かもしれない


●●警察官に言うと


『そうかもしれませんね』だって......


全く呆れた警察


どこまで....外国人優遇なんだ?


怒りは頂点に達して


目の前にゾロゾロ集まったブラジル人


17人に1人1人.....


怒鳴るとようやく真相が分かった


何でも『事故になると市役所にまずい』と言うのだ


それなら.....尚更だと怒鳴ると....


どうやら....『生活保護受けているらしい』


アホか?それこそ不正じゃないか?


どんな手口で受給出来たかしらないが.....


不正は不正


あんなにさっと逃げれるなら


かなり元気で“働ける”じゃないか?


こんな悪質な外国人がいると


“同類”の者を集める......


それでも......こんな連中に


定着して欲しいのか?


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運転免許:導入2カ月、

ポルトガル語試験好評 

日系人ら25人合格 交通法規、

学ぶ姿勢に課題も /三重


毎日新聞

6月1日(金)12時5分配信  


県公安委員会が、ポルトガル語で

運転免許学科試験を受験できるようにして2カ月。


4月以降、これまでに203人が試験を受け、

25人が合格した。


県内に多い日系ブラジル人たちに

免許取得の門戸が開かれ、

歓迎の声が上がる。【谷口拓未】 


県運転免許センターによると、

ポルトガル語での試験実施は

東海地方では最も早く、

全国でも4番目の導入という。


ブラジル人らから要望が多く、

運用に乗り出した。


仮免許や第1種運転免許などが対象。


内容は日本語の試験と同じだ。 


県多文化共生課によると、

県内の在留外国人は4万5547人で、

ポルトガル語を母語とするブラジル人が

1万5232人と最多。


就職の際に、運転免許を

求められることが多いというが、

日本語での日常会話ができても、

漢字が含まれた学科試験を

パスするのは容易ではなく、

生活の支障となっていた。 


鈴鹿市などで外国人向け

免許取得補助業務をするブラジル人の

サントス・マエノウさん(43)は

「派遣業に就いても、最近は送迎バスがなく、

車がないと通勤できない。

仕事のために免許を求める人が多い」と話す。


試験を受けたホームヘルパー2級の資格を

持つヨシタニ・ヨーランダさん(46)は

「チャンスが広がった。免許があれば

仕事でもやれることが増える」と喜ぶ。 


課題もある。サントスさんは

「勉強をせずに受験する外国人が多い。

制度を理解し、

交通法規を学ぶ姿勢が必要」と指摘する。


免許センター担当者は「多くの人に

利用してもらっているので、今後も円滑な

運用をしていきたい。

しっかり勉強して受験してほしい」と話している。


〔三重版〕 6月1日朝刊

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