5台目のD130より得られた結果 赤・・・初期、写真上左 緑・・・初期と中期の間、写真上右 青・・・中期、写真下左 桃・・・後期フェライトマグネット、写真下右 今回、グラフ赤と同じ時代のD130をもう一台比較してみたところグラフ青と同じく6kHz付近にディップはありませんでした。 しかし5台目のD130はグラフ赤同様、センターキャップもコーンも傷みは無く、6kHz付近のディップはセンターキャップの凹みの修正とは無関係のようです。