コンデンサと繋がりの良さ | スピーカー修理日記

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RoieneDX200
今回コンデンサは、2μF・2.2μF・2.5μF・4μF・4.7μFと比較してみました。
2μF~4μFを試した場合は中高域にディップとピークが出ていました。

全てのコンデンサでツィーターの接続を+-を変転して見ましたが、異なった形でディップとピークが消えませんでした。

結果は上記グラフのように4.7μFを正接続で使用するとバランス良くつながります。