コンデンサと繋がりの良さ 今回コンデンサは、2μF・2.2μF・2.5μF・4μF・4.7μFと比較してみました。 2μF~4μFを試した場合は中高域にディップとピークが出ていました。 全てのコンデンサでツィーターの接続を+-を変転して見ましたが、異なった形でディップとピークが消えませんでした。 結果は上記グラフのように4.7μFを正接続で使用するとバランス良くつながります。