クラッシックでも小型スピーカーでゆとりの低域Celestion UL6 このセレッションはクラッシックを聴くと小型でありながら、低域にゆとりを感じます。 グラフ右上の写真右下のウーハーは16cmと小型、左はドロンコーンでこの低域の秘密かもしれません。 ドロンコーンは、物によって低域がぼやけた感じがしたり、鈍い感じがする物もありますが、セレッションのようにキチンとチューニングされたドロンコーンは違和感なくまるで大型システムのようです。 クラッシックに良くあっているように思いました。