Pioneer PR-002Aです。パイオニアも音響機器の代表的メーカーですが
意外にもエッジ交換に来るタイプは少なく、3種類ほどです中でも一番多いのは955のウーハー。今回のドロンコーンも時々来ます。他ではあまり見ない、ワイヤー式のダンパーピュアカーボンコーン。当社のエッジ交換の場合、エッジのロール形状が職人技的なところがあるので始めての人が修理するとユニットによってはあまりロールが綺麗にならないことがありますが、その点このユニットであればどうやっても綺麗に仕上がる代表でしょう。(ボイスコイルのコスレも無いので・・・楽勝!)
