どぉーなってしまったのでしょう!?NS1000Mツィーター作業場に来て見ると、何やらモニター1000のツィーターが・・・。せっかくなので測定しようと持ってみると、何やら修理途中のような形跡がある! ・・・んっ?なんでこんなところにボイスコイルが転がってしまっているのでしょう? このユニットでよくあるのは、ドーム部分のベリリュウムを砕いてしまい再生不能になるのは多いのですが、これはボイスコイルのみがジャンクなのでしょうか?後でドクターQ氏に聞いたら単純切れなんかではなくボイスコイル完全ショート!!でした。