もう7月か。

お久しぶりの投稿となります。

何だかあの壮絶な出産からあっとゆう間に1年が過ぎようとしている今日この頃。

皆さん連日暑い日が続いたと思えば台風で気温が下がったり梅雨で蒸し暑かったり東北の方では頻繁に地震があったりとなかなか気の休まらない日が続いておりますがお変わりなくお過ごしでしょうか。


こちら大きな影響無く平凡に過ごしておりましたがなんと.......


私人生初救急車を呼んで運んでもらいました。


ええ。


私事ではございますがもう一度言います。


人生で初めて救急車を呼び、運んで頂きました。


事の経緯と致しまして、


昼過ぎ旦那と昼食を終えて私は子どもとお昼寝をし、旦那は仕事へ。


夕方頃急に胸の痛み?圧迫されているような違和感と息苦しさがありソファで横になるも何だか苦しい。

そうこうしてる間に子どもの晩ご飯とお風呂の時間となり苦しさがあるも何とか用意をして子どもの寝支度まで済ませる

が、痛みがみぞおちと背中辺りまで痛みだしこれは何だかおかしい!と両親に連絡。

様子を見ていたが子どもも小さく万が一にも何かあれば大変と思い両親に来てもらうことに。


そうですね、そこからのたうち回るぐらいの痛みとあぶら汗をかきながら旦那に一応連絡入れて現状報告とチャッピーに症状を相談。

違和感から5時間経過したくらいに救急相談へ連絡。

看護師の方が対応してくださり、症状等お伝えし胸の痛みがあるなら直ぐに救急車を呼んでとの事。

ただ、私の中で救急車はもっと必要な方たちが使うべきもの。

私はまだ大丈夫と痛みに耐えながらも救急車を呼ぶとゆう思考には至らず、次に最寄りの消防署へ連絡。

夜間救急をしている病院を教えてもらい自分で行くとゆう選択肢に至る。

だが、ここで個人で病院に連絡するもなかなか取り次いで貰えず、結局救急に連絡してくれないと受け入れできないとの事。

悩んだ挙句とりあえず子どもは見てもらえるし旦那に連絡を入れて救急車を呼びました。


次回、救急車の乗り心地。誕生日ケーキは6号。をお送りします。