とんかつの竹亭 谷山店
ひょんなことから、鹿児島に引越しすることになって、食べ物のことを調べていたら、おいしい鹿児島(*T▽T*) というブログを見つけた。 その中に紹介されていた「竹亭 」に行ってみました。僕が行ったのは谷山店です。
ご飯一杯目は、漬物で、二杯目は、キャベツとカツで、三杯目はご飯にキャベツをのせて、その上にカツをのせてソースをたっぷりかけて、キャベツ丼。 と3回おいしいお店でした。
初夏の開聞岳 と 不思議な かつおらーめん
前々から登ってみたいと願っていた、初夏の開聞岳に登ってみました。
登り口の公園からの開聞岳
海と大地からにょきにょきとそびえる開聞岳はとても雄大で、新緑がとても美しく、さすが日本の百名山のひとつに選ばれるだけはあるなぁ~と改めて思いました。
今まで登ったことのある山とは違って、時計回りに山の回りを登り、アップダウンは殆どなく、常に上に向かって登り続けます。森の中を歩き続けること、1時間弱で五合目に到着。そこでぱ~っと空と大地が見えてきます。そこからまた森の中をひたすら登り続け、頂上へ。 およそ2時間ちょっとで登頂できます。
そこはまさに、薩摩半島最南端の大パノラマです。遠くは屋久島、種子島、硫黄島、大隈半島、桜島、そして、麓の開聞町や指宿が見渡せます。今まで見たことのない風景に大興奮してしまいました。
開聞岳山頂から、望む池田湖・知覧方面
往復4~5時間程度で、急なところもなく、しかも登山道も一本道なので、割と気軽に登れる山だと思います。南薩に来ることがあれば、登る価値ありです!!
で、 ちょっと足を伸ばして、枕崎へ。何をしにいったかというと、ここには「かつおらーめん」を食べるためだけに。枕崎の特産品のかつおを使ったラーメンがあるらしい。 <<聞いたことねぇ~~。何件かお店はあるみたいですが、実際に行ったところは、鹿児島のタウン情報「TJカゴシマ 」発行の「食本」でお勧めの「らーめん・中華 香月」へ。
「らーめん・中華 香月」 かつおらーめん700円
すっきりとした透き通ったスープ、そしてそのスープを引き立てるために、ぴり辛の「貝割れ大根」、岩のり、もみのり、厚めの削りぶしが乗って、さわやかな味でした。僕の好みからいうと、「麺は、カタもしくはバリカタで!」って頼むべきでした。 ちょいやわかった。メニューを見て気になった、ミニチャーシュー丼(200円)も追加で注文してみました。これが以外に美味しいかったです。量もいい感じです。 このラーメン、キャナルのラースタに入っても受けるかも。
登り口の公園からの開聞岳
海と大地からにょきにょきとそびえる開聞岳はとても雄大で、新緑がとても美しく、さすが日本の百名山のひとつに選ばれるだけはあるなぁ~と改めて思いました。
今まで登ったことのある山とは違って、時計回りに山の回りを登り、アップダウンは殆どなく、常に上に向かって登り続けます。森の中を歩き続けること、1時間弱で五合目に到着。そこでぱ~っと空と大地が見えてきます。そこからまた森の中をひたすら登り続け、頂上へ。 およそ2時間ちょっとで登頂できます。
そこはまさに、薩摩半島最南端の大パノラマです。遠くは屋久島、種子島、硫黄島、大隈半島、桜島、そして、麓の開聞町や指宿が見渡せます。今まで見たことのない風景に大興奮してしまいました。
開聞岳山頂から、望む池田湖・知覧方面
往復4~5時間程度で、急なところもなく、しかも登山道も一本道なので、割と気軽に登れる山だと思います。南薩に来ることがあれば、登る価値ありです!!
で、 ちょっと足を伸ばして、枕崎へ。何をしにいったかというと、ここには「かつおらーめん」を食べるためだけに。枕崎の特産品のかつおを使ったラーメンがあるらしい。 <<聞いたことねぇ~~。何件かお店はあるみたいですが、実際に行ったところは、鹿児島のタウン情報「TJカゴシマ 」発行の「食本」でお勧めの「らーめん・中華 香月」へ。
「らーめん・中華 香月」 かつおらーめん700円
すっきりとした透き通ったスープ、そしてそのスープを引き立てるために、ぴり辛の「貝割れ大根」、岩のり、もみのり、厚めの削りぶしが乗って、さわやかな味でした。僕の好みからいうと、「麺は、カタもしくはバリカタで!」って頼むべきでした。 ちょいやわかった。メニューを見て気になった、ミニチャーシュー丼(200円)も追加で注文してみました。これが以外に美味しいかったです。量もいい感じです。 このラーメン、キャナルのラースタに入っても受けるかも。
あこがれの屋久島へ
桜島をバックに錦江湾を駆け抜けるハイドロフォイル「TOPPY」
山好きな人なら一度は訪れてみたい場所「屋久島」へ連れて行ってくれる船である。九州最高峰の宮之浦岳、そして超有名な「縄文杉」をもつ島である。
このハイドロフォイルは通常、湾内では浮上して走ることはない。理由は普通の船とはスピードが違うので危ないので浮上しては走らない。 今をトキメクJR九州所有の釜山にいける「Beatle」 は博多湾では浮上するところは見ることはないと思う。(たぶん) 僕はみたことがないです。
でも、錦江湾では、TOPPYは錦江湾で浮上して走るのです。
いや~海をかっ飛ばす飛ばしやのようなその姿、最高にかっこええ。
桜島の下に小さく写るっているのがTOPPYです。
これは九電鹿児島支店の11Fからの写真ですけど、僕の家のベランダからも見えます。
今年は絶対に屋久島行くぞ!
このハイドロフォイルは通常、湾内では浮上して走ることはない。理由は普通の船とはスピードが違うので危ないので浮上しては走らない。 今をトキメクJR九州所有の釜山にいける「Beatle」 は博多湾では浮上するところは見ることはないと思う。(たぶん) 僕はみたことがないです。
でも、錦江湾では、TOPPYは錦江湾で浮上して走るのです。
いや~海をかっ飛ばす飛ばしやのようなその姿、最高にかっこええ。
桜島の下に小さく写るっているのがTOPPYです。
これは九電鹿児島支店の11Fからの写真ですけど、僕の家のベランダからも見えます。
今年は絶対に屋久島行くぞ!
