ボートレース福岡 ペアボート試乗イベントに参加してきました。
Ripreのキャンペーンで、ボートレース福岡 ペアボート試乗イベントに参加してきました。

このイベントは、天神からも徒歩でいけちゃうナイスなボートレース場。
ボートレース福岡で行われたイベントなのだ。
いつもは遠くに見るだけのボートレース挺に、ボートレーサーの選手運転の元、
実際に乗ってコースを走れるというある意味 アンユージュアルな体験ができちゃうのだ。

この日、載せていただいたのは、福岡県出身の渡邉 優美選手。
後々知ったのだけど、渡邉選手は平成生れの選手なのだそうだ。
ボートレーサーって本当に年齢層が厚いわ。
残念ながら、落としそうなものはボートへの持ち込み禁止だったので走ってるところは撮影できなかったのだけれども、いやー速い速い。

スタッフの方から聞いたところをそのまま書いちゃうと、
2人乗りのボートでも60キロくらいはでてるそうなのだとか。
海面すれすれで、滑るように走るボート。

エンジン音よりも風切り音、波を叩く音の方が強い。
マーク(コーナのポイント)をまわって行く際には、
ボートがまるでドリフトキングか!
っていうくらい横滑りしながら小刻みにバウンドしていく…
こんな乗り物があったんだね。

幸いにもドライブしているのは、プロのレーサー。
怖いというよりも、新しいスピード感を存分に楽しんでしまった。

いつもとは違う、ボートレーサー側から見たボートレース福岡。
実は、こんな風に見えていたんですね。
試乗体験の後は、愛知でおこわなれているボートレースをみながらの舟券予想タイム。
かるーく、どうやって予想するのかなどを、親切丁寧にご指導いただき実際に予想してみることに。

第五レースで3つの予想をたててみたところ。

大当たり! ボートレースでの初の予想的中となったのだ。
初めて乗ったボート、
初めて話することができたボートレーサー、
そして初めて予想が的中した第5レースでの船券。
今回のボートレース福岡でのイベントは、初めてのことが目白押しだった。
最後に食べた…
スタッフお勧めの串勝のうまかったこと。

今度は、ボートレース福岡でレース開催の時に、また来てみよう。


みんなのボートレース場体験談(PC)
みんなのボートレース場体験談(携帯サイト)


このイベントは、天神からも徒歩でいけちゃうナイスなボートレース場。
ボートレース福岡で行われたイベントなのだ。
いつもは遠くに見るだけのボートレース挺に、ボートレーサーの選手運転の元、
実際に乗ってコースを走れるというある意味 アンユージュアルな体験ができちゃうのだ。

この日、載せていただいたのは、福岡県出身の渡邉 優美選手。
後々知ったのだけど、渡邉選手は平成生れの選手なのだそうだ。
ボートレーサーって本当に年齢層が厚いわ。
残念ながら、落としそうなものはボートへの持ち込み禁止だったので走ってるところは撮影できなかったのだけれども、いやー速い速い。

スタッフの方から聞いたところをそのまま書いちゃうと、
2人乗りのボートでも60キロくらいはでてるそうなのだとか。
海面すれすれで、滑るように走るボート。

エンジン音よりも風切り音、波を叩く音の方が強い。
マーク(コーナのポイント)をまわって行く際には、
ボートがまるでドリフトキングか!
っていうくらい横滑りしながら小刻みにバウンドしていく…
こんな乗り物があったんだね。

幸いにもドライブしているのは、プロのレーサー。
怖いというよりも、新しいスピード感を存分に楽しんでしまった。

いつもとは違う、ボートレーサー側から見たボートレース福岡。
実は、こんな風に見えていたんですね。
試乗体験の後は、愛知でおこわなれているボートレースをみながらの舟券予想タイム。
かるーく、どうやって予想するのかなどを、親切丁寧にご指導いただき実際に予想してみることに。

第五レースで3つの予想をたててみたところ。

大当たり! ボートレースでの初の予想的中となったのだ。
初めて乗ったボート、
初めて話することができたボートレーサー、
そして初めて予想が的中した第5レースでの船券。
今回のボートレース福岡でのイベントは、初めてのことが目白押しだった。
最後に食べた…
スタッフお勧めの串勝のうまかったこと。

今度は、ボートレース福岡でレース開催の時に、また来てみよう。


みんなのボートレース場体験談(PC)
みんなのボートレース場体験談(携帯サイト)
北海道の百人一首の不思議
小倉百人一首。
お正月に親戚一同介して遊んだこともあるのでは?
読み手が上の句から読み始め、並べられた札の中から読まれている下の句を捜して取る。
散らしなどど言い、これが一般的な百人一首でしょう。
しかし北海道や東北は違うのだ。

北海道・東北地方の百人一首は下の句を読んで下の句をとる。
所謂、下の句カルタなのだ!
下の句を読んで下の句を取るらなら簡単じゃん!と思うでしょうが、独特の書体で書かれてるので初めての人、特に若い子には読めないので取れない。
関東以南で「私、百人一首得意なんよ!」というても、北海道では通じないのだ。
わいもあまり親しんだほうではないので今でも取れない;

他にこの百人一首は写真でもわかるように木板でできている。
なぜ木なのかは諸説いろいろあってなんともいえないが、開拓期は紙より木が豊富にあったからとか、会津若松で木カルタが使われてたからとか言われている。
なんとなく風土とか関係してそうな気もするが…
でも数少ない北海道独自の文化として、これからも残ってほしいものだ。
(といいつつ、わいは百人一首できないんですが)
=========================
さてさて北海道の百人一首は北海道の会社しか作ってないのかと思いきや、あの世界のNINTENDOが北海道の百人一首をつくってるのだ。
http://www.nintendo.co.jp/n09/hyaku/kifuda/index.html
任天堂はもともと花札やカルタのメーカーだから、日本のカルタは網羅してるんだなぁ。
お正月に親戚一同介して遊んだこともあるのでは?
読み手が上の句から読み始め、並べられた札の中から読まれている下の句を捜して取る。
散らしなどど言い、これが一般的な百人一首でしょう。
しかし北海道や東北は違うのだ。

北海道・東北地方の百人一首は下の句を読んで下の句をとる。
所謂、下の句カルタなのだ!
下の句を読んで下の句を取るらなら簡単じゃん!と思うでしょうが、独特の書体で書かれてるので初めての人、特に若い子には読めないので取れない。
関東以南で「私、百人一首得意なんよ!」というても、北海道では通じないのだ。
わいもあまり親しんだほうではないので今でも取れない;

他にこの百人一首は写真でもわかるように木板でできている。
なぜ木なのかは諸説いろいろあってなんともいえないが、開拓期は紙より木が豊富にあったからとか、会津若松で木カルタが使われてたからとか言われている。
なんとなく風土とか関係してそうな気もするが…
でも数少ない北海道独自の文化として、これからも残ってほしいものだ。
(といいつつ、わいは百人一首できないんですが)
=========================
さてさて北海道の百人一首は北海道の会社しか作ってないのかと思いきや、あの世界のNINTENDOが北海道の百人一首をつくってるのだ。
http://www.nintendo.co.jp/n09/hyaku/kifuda/index.html
任天堂はもともと花札やカルタのメーカーだから、日本のカルタは網羅してるんだなぁ。
