第3回家族でズブぬれ! @ 今宿野外活動センター
去年は抽選に落ちてしまった、第3回家族でズブぬれ!に参加してきました。
これは、福岡市が主催で、運営は福岡市レクリエーション協会によって行われたイベントなのだ。
場所は、福岡市西区にある、今宿野外活動センター。
で、この日のスケジュールは以下でした。

インストラクターの方々の準備の元、それぞれにペットボトルを使って自分専用の水鉄砲を制作。

もちろん制作するだけではなくって、作った後は、みんなで水の掛け合いタイムとなったのだ。

子供たちは大人を狙い、大人は子供たちを狙い、どうやったら遠くまで飛ぶのか!?
思い思いに楽しんだのだ。
それぞれに、持ち寄ったお弁当で昼食をとった後は、
川へ移動。
川でのレクリエーションを存分に楽しんだ。
スタッフが上流から流すたくさんのボール。
子供たちは走りまわって、広い集める。
川を流れてくる、色とりどりなカラーボール。

やってることは、つまんないことなんだけど、これが無茶苦茶楽しい。
水しぶきとともに聞えてくる子供たちの声がその証拠だ。
極めつけは、広場にブルーシートを広げてやった人間ボーリング。

子供から大人まで全員参加で、みんなが見てるから恥ずかしいけど…これがたまんない。
頭からブルーシートに向かって走りこむなんて初めてやったし、
夏の日差しの中、弾ける水が気持ちよかったぁー。
そして、すべてのメニューをこなした後に用意されていたのは…なんとかき氷。

喉の渇きをいやし、体もヒンヤリ。
イタレリツクセリのメニュー構成に大満足の1日だった。
で、来年も行きたいかって?
はい、もちろん、応募しますよ。
福岡市、福岡市レクリエーション協会のみなさん…ありがとうございました。
福岡市レクリエーション協会
これは、福岡市が主催で、運営は福岡市レクリエーション協会によって行われたイベントなのだ。
場所は、福岡市西区にある、今宿野外活動センター。
で、この日のスケジュールは以下でした。

インストラクターの方々の準備の元、それぞれにペットボトルを使って自分専用の水鉄砲を制作。

もちろん制作するだけではなくって、作った後は、みんなで水の掛け合いタイムとなったのだ。

子供たちは大人を狙い、大人は子供たちを狙い、どうやったら遠くまで飛ぶのか!?
思い思いに楽しんだのだ。
それぞれに、持ち寄ったお弁当で昼食をとった後は、
川へ移動。
川でのレクリエーションを存分に楽しんだ。
スタッフが上流から流すたくさんのボール。
子供たちは走りまわって、広い集める。
川を流れてくる、色とりどりなカラーボール。

やってることは、つまんないことなんだけど、これが無茶苦茶楽しい。
水しぶきとともに聞えてくる子供たちの声がその証拠だ。
極めつけは、広場にブルーシートを広げてやった人間ボーリング。

子供から大人まで全員参加で、みんなが見てるから恥ずかしいけど…これがたまんない。
頭からブルーシートに向かって走りこむなんて初めてやったし、
夏の日差しの中、弾ける水が気持ちよかったぁー。
そして、すべてのメニューをこなした後に用意されていたのは…なんとかき氷。

喉の渇きをいやし、体もヒンヤリ。
イタレリツクセリのメニュー構成に大満足の1日だった。
で、来年も行きたいかって?
はい、もちろん、応募しますよ。
福岡市、福岡市レクリエーション協会のみなさん…ありがとうございました。
福岡市レクリエーション協会
お家ゲー って知ってますか?
ロカリサーチがやってる『城南建設×nanoblock「お家ゲー」』タイアップサイトをレポートしています。
お家ゲーは、城南建設×nanoblockがやってるサイトで、
簡単に言えば、ネット上でブロックを使って仮想の家を作れちゃうというサービスなのだ。
例えば、こんな感じの洋風の家を作ったり、

はたまた、子供の頃に憧れだったツリーハウスを作ったり、

和の要素をぞんぶんに取り入れたりと、

思う存分、やりたい放題にできちゃうのだ。
また、9月1日からスタートしている、「お家ゲー」投稿者全員にnanoblockのミニコレクションシリーズをプレゼントしてくれるというナイスなイベントまで開催している。
これは、投稿者が引換券を住宅情報館にもって行けばいいだけだから嬉しい限りだ。

お家ゲーは、城南建設×nanoblockがやってるサイトで、
簡単に言えば、ネット上でブロックを使って仮想の家を作れちゃうというサービスなのだ。
例えば、こんな感じの洋風の家を作ったり、

はたまた、子供の頃に憧れだったツリーハウスを作ったり、

和の要素をぞんぶんに取り入れたりと、

思う存分、やりたい放題にできちゃうのだ。
また、9月1日からスタートしている、「お家ゲー」投稿者全員にnanoblockのミニコレクションシリーズをプレゼントしてくれるというナイスなイベントまで開催している。
これは、投稿者が引換券を住宅情報館にもって行けばいいだけだから嬉しい限りだ。
