セントレジャー城島高原パークで
湯布院に行った帰りに、セントレジャー城島高原パークに寄ってみた。
ここは日本では珍しい木製コースター ジュピターなんていうのもある。

木製コースターと言えば、
むかーし、シカゴのグレートアメリカで何度か乗ったことがあるが、
城島高原の木製コースターは2連式ではなく、シングル。
どうやら天候によってスピードが変わるらしく、横揺れもすごく痛かった。
でも、面白い。
そして前々から一度は乗ってみたかったセグウェーに乗ってみた。

マックのようで、感覚で動く。
いやーすごい乗り物だ。
しかも無音というのもすごいと思う。

子供が道路の交通ルールを楽しみながら学べる「キッズドライビングスクール」な~んていうのもある。ビデオで道路のルールを習ったあとは、実物顔負けのキッズカーに乗り込みドライビングスクール内のコースを走ることができる。また、ここ専用の免許書な~んていうのも合格者には発行してもらえるのだ。

想像していたよりも、ずーっと楽しめた城島高原パーク。
また、機会があれば行ってみたいなぁー。
ここは日本では珍しい木製コースター ジュピターなんていうのもある。

木製コースターと言えば、
むかーし、シカゴのグレートアメリカで何度か乗ったことがあるが、
城島高原の木製コースターは2連式ではなく、シングル。
どうやら天候によってスピードが変わるらしく、横揺れもすごく痛かった。
でも、面白い。
そして前々から一度は乗ってみたかったセグウェーに乗ってみた。

マックのようで、感覚で動く。
いやーすごい乗り物だ。
しかも無音というのもすごいと思う。

子供が道路の交通ルールを楽しみながら学べる「キッズドライビングスクール」な~んていうのもある。ビデオで道路のルールを習ったあとは、実物顔負けのキッズカーに乗り込みドライビングスクール内のコースを走ることができる。また、ここ専用の免許書な~んていうのも合格者には発行してもらえるのだ。

想像していたよりも、ずーっと楽しめた城島高原パーク。
また、機会があれば行ってみたいなぁー。
「新幹線ふれあいデー」JR西日本 新幹線車両基地一般公開
博多総合車両基地と言えば、那珂川町、春日市にまたがる新幹線の車両基地。

その車両基地で、10月16日に「新幹線ふれあいデー」として一般公開されました。

いつもは金網の向こうにその姿を垣間見ることしかできない新幹線に、思う存分に会えるということで行ってまいりしました。
今回のイベントは数年ぶりに行われたようで、たくさんの人で大賑わい(おにぎえ)。
まーとにもかくにも新幹線がテンコ盛りなんだもん。
で、まずは、あの幻の新幹線とも言える線路のお医者さんドクターイエロー。

まずは…
写真やプラレールなんかでもお馴染みの列車だけども運行スケジュールが非公開となっている為、めったなことではお目にかかれない。

0系のドクターイエローは見たことあったけど、T5と名のついたドクタイエロー…かっこいいもんだ。
ここはめちゃめちゃ混んでいた。
続きまして…
実際に目の前でパンタグラフを操作できるというコーナーもあり、my sonは100系新幹線のパンタグラフを操作させてもらった。

動画はこちら↓
担当のお兄さんとコソコソと何を話しているのだか…
続いて運転台…
10時から配布された整理券もあっという間になくなってしまいましたが、その運転席覗かせていただきました。

左:N700系 右:700系
飛行機なんかと違っていて、とってもシンプルな運転台。
ここから見える風景はきっとすごいんでしょう!
運転手さんに「トイレに行きたくなったどうすんですか?」と尋ねてみたら…
「がまんします」だそうです。
大変な職業です。

さらに、写真撮影用に実際に現場で働く方々がかぶるヘルメットも装着できちゃいます。

この写真は結構お気に入りの一品だ。

倉庫と倉庫の間の広場には、試験車両や、旧型の食堂車などもみれるというレアな展示も。

そして車両基地脇を走る九州新幹線の線路には、筑紫トンネルから出てきたばかりの「つばめ」もつばめも見れちゃうのだ。

そして、やっぱり一番おどろいたのは…
新幹線の洗車場。これから始発の博多駅に向かう新幹線はピカピカに洗われてホームへと向かうようだ。

こちらも動画で撮影したので見てみてね。
開場の10時から閉場の16時まで、フルに歩きまわった博多総合車両基地。
ここ働く人のおかげで安全に新幹線に乗れるんですよ。
確実にどこかの国とは違うよ!

その車両基地で、10月16日に「新幹線ふれあいデー」として一般公開されました。

いつもは金網の向こうにその姿を垣間見ることしかできない新幹線に、思う存分に会えるということで行ってまいりしました。
今回のイベントは数年ぶりに行われたようで、たくさんの人で大賑わい(おにぎえ)。
まーとにもかくにも新幹線がテンコ盛りなんだもん。
で、まずは、あの幻の新幹線とも言える線路のお医者さんドクターイエロー。

まずは…
写真やプラレールなんかでもお馴染みの列車だけども運行スケジュールが非公開となっている為、めったなことではお目にかかれない。

0系のドクターイエローは見たことあったけど、T5と名のついたドクタイエロー…かっこいいもんだ。
ここはめちゃめちゃ混んでいた。
続きまして…
実際に目の前でパンタグラフを操作できるというコーナーもあり、my sonは100系新幹線のパンタグラフを操作させてもらった。

動画はこちら↓
担当のお兄さんとコソコソと何を話しているのだか…
続いて運転台…
10時から配布された整理券もあっという間になくなってしまいましたが、その運転席覗かせていただきました。

左:N700系 右:700系
飛行機なんかと違っていて、とってもシンプルな運転台。
ここから見える風景はきっとすごいんでしょう!
運転手さんに「トイレに行きたくなったどうすんですか?」と尋ねてみたら…
「がまんします」だそうです。
大変な職業です。

さらに、写真撮影用に実際に現場で働く方々がかぶるヘルメットも装着できちゃいます。

この写真は結構お気に入りの一品だ。

倉庫と倉庫の間の広場には、試験車両や、旧型の食堂車などもみれるというレアな展示も。

そして車両基地脇を走る九州新幹線の線路には、筑紫トンネルから出てきたばかりの「つばめ」もつばめも見れちゃうのだ。

そして、やっぱり一番おどろいたのは…
新幹線の洗車場。これから始発の博多駅に向かう新幹線はピカピカに洗われてホームへと向かうようだ。

こちらも動画で撮影したので見てみてね。
開場の10時から閉場の16時まで、フルに歩きまわった博多総合車両基地。
ここ働く人のおかげで安全に新幹線に乗れるんですよ。
確実にどこかの国とは違うよ!


