とんこつうろん <うどんね。 @ UNIVERSAL CAFE 福岡市役所
ラーメン、うどん、王国の福岡県
なんといっても、饂飩の発祥の地 福岡だから、麺も種類がたくさん。
ただし、ラーメンとうどん、同じ小麦でもちょいと種類が違う小麦。
それが理由なのかどうかはわからないが、あまり接点がないのだ。
そんななか見つけたのが、とんこつうろん。(福岡では"うどん"のことを"うろん"とも言う)

10年以上福岡に住んでるものの、正直言って初めてみたくらいレアな一品なのだ。

出てきた丼はまさに豚骨スープにうどんの麺。
なんか知らない刻み肉や野菜炒めが乗っている

麺は、細麺でいわゆる博多のヘロヘロ麺とも違っている。
豚骨スープとの絡みもまぁ~まぁ~な感じだ。
正直な感想はというと、うん、あり。
ただ、まるで、もつ鍋を食べたあとの、〆にうどん玉にしたって感じでもある。

今日はラーメンにするか? それともうどんにするか?
なんて悩んでる人、はたまた、博多に旅行でやってきて、どちらを食べるか悩んでいる人にはうってつけの逸品料理じゃないかと思う。
そうそう、ダシがしっかり効いた、スープに、ラー麦麺なんていう逆のパターンもありかもしれない。

場所は福岡市役所の1階に位置する"UNIVERSAL CAFE"
オシャレな感じが市役所の中とは思えないオープンなカフェ。
値段もウーロン茶付で450円とお手頃カカク。
話の種にももってこいなこの、とんこつうろん…ぜひ喰うてみて。
UNIVERSAL CAFE
福岡市中央区天神1-8-1
092-713-6066
iPhoneからの投稿
なんといっても、饂飩の発祥の地 福岡だから、麺も種類がたくさん。
ただし、ラーメンとうどん、同じ小麦でもちょいと種類が違う小麦。
それが理由なのかどうかはわからないが、あまり接点がないのだ。
そんななか見つけたのが、とんこつうろん。(福岡では"うどん"のことを"うろん"とも言う)

10年以上福岡に住んでるものの、正直言って初めてみたくらいレアな一品なのだ。

出てきた丼はまさに豚骨スープにうどんの麺。
なんか知らない刻み肉や野菜炒めが乗っている

麺は、細麺でいわゆる博多のヘロヘロ麺とも違っている。
豚骨スープとの絡みもまぁ~まぁ~な感じだ。
正直な感想はというと、うん、あり。
ただ、まるで、もつ鍋を食べたあとの、〆にうどん玉にしたって感じでもある。

今日はラーメンにするか? それともうどんにするか?
なんて悩んでる人、はたまた、博多に旅行でやってきて、どちらを食べるか悩んでいる人にはうってつけの逸品料理じゃないかと思う。
そうそう、ダシがしっかり効いた、スープに、ラー麦麺なんていう逆のパターンもありかもしれない。

場所は福岡市役所の1階に位置する"UNIVERSAL CAFE"
オシャレな感じが市役所の中とは思えないオープンなカフェ。
値段もウーロン茶付で450円とお手頃カカク。
話の種にももってこいなこの、とんこつうろん…ぜひ喰うてみて。
UNIVERSAL CAFE
福岡市中央区天神1-8-1
092-713-6066
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竹のすりつぶしでコンポスト
つい最近まで、土のうでコンポストをやっていたんですが止めました。
その理由は簡単で、もっと効率よく、生ごみが堆肥化する方法がわかったからなのです。

竹のすりつぶしを使ったコンポスト!
スーパー等で、発泡スチロールの容器をもらってきて、
基本的にその中に竹をすりつぶした基材を入れるのみ。
後は、生ゴミを入れてかき混ぜるだけ。
驚くことに、他のコンポストではなかなか温度が上がらないんだけど、
翌日には、すでに湯気があがるくらいコンポストの調子がいい。
ちなみに湯気が出るということは、コンポスト内の温度が上がって、発酵しているということで、簡単に言えば、堆肥へ変化していっているということなのだ。ちなみに、この日は、温度は50度を越えていた。
また、温度が上がるということは、虫などの発生も抑えるということでもある。
約1ヶ月あまりで、コンポストが一杯一杯になってきたので、完熟させるために、約半分程度、バケツに入れてハヤブサ農園へ。
(ハヤブサ農園とは、臨海3Rステーション内ちびっ子農園で借りてる我が家の畑)
自宅で食べて、出た生ごみを堆肥化し、それを土に返し、野菜を作る。
ん~~~かなり、3Rな生活だと思いません?
最後に、竹のすりつぶしとは、こういうもので、臨海3Rステーションの特定非営利活動法人エコネットふくおかで販売している。値段も数百円と高くはなく、手軽に綺麗に始めれるエコ生活はじめてみてはどうですか?
たくさん実るかなぁ~。
iPhoneからの投稿
その理由は簡単で、もっと効率よく、生ごみが堆肥化する方法がわかったからなのです。

竹のすりつぶしを使ったコンポスト!
スーパー等で、発泡スチロールの容器をもらってきて、
基本的にその中に竹をすりつぶした基材を入れるのみ。
後は、生ゴミを入れてかき混ぜるだけ。
驚くことに、他のコンポストではなかなか温度が上がらないんだけど、
翌日には、すでに湯気があがるくらいコンポストの調子がいい。
ちなみに湯気が出るということは、コンポスト内の温度が上がって、発酵しているということで、簡単に言えば、堆肥へ変化していっているということなのだ。ちなみに、この日は、温度は50度を越えていた。
また、温度が上がるということは、虫などの発生も抑えるということでもある。
約1ヶ月あまりで、コンポストが一杯一杯になってきたので、完熟させるために、約半分程度、バケツに入れてハヤブサ農園へ。
(ハヤブサ農園とは、臨海3Rステーション内ちびっ子農園で借りてる我が家の畑)
自宅で食べて、出た生ごみを堆肥化し、それを土に返し、野菜を作る。
ん~~~かなり、3Rな生活だと思いません?
最後に、竹のすりつぶしとは、こういうもので、臨海3Rステーションの特定非営利活動法人エコネットふくおかで販売している。値段も数百円と高くはなく、手軽に綺麗に始めれるエコ生活はじめてみてはどうですか?
たくさん実るかなぁ~。
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