よし子ちゃんの 九州・福岡・鹿児島 + 北海道 レポート -186ページ目

今日のハバネロ

花を咲き始めると、どんどん花がついてくる。

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まだ実はなってこないので、本当にハバネロがデキるのかは不明だけどね。(≧∇≦)

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ハバネロを育てた経験のある人のブログを読んでみると、アブラムシには悩まされているよう。今のところ、水耕栽培だからなのか、特に被害はなさそうだ。
本葉が出始めのころは、オレンジ色のアブラムシが少しいたけど、退治してたらいなくなった。

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問題は、すぐ近くで育てている子供ピーマン。辛味がうつったらどないしよう。


ハバネロ を栽培してます。(^○^)

今年は、夏全体的に気温が低いし太陽もあまりでていない。8月で、晴れといえたのは、8月23日くらいかな。

そんなこんなで、水耕栽培で育てているハバネロなかなか大きくなれない。

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8月も後半になってようやく蕾らしきものが付いたと思ったら、小さく可愛い白い花が咲いた。

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こんな可愛い花が、ハバネロになるんだろうか。
楽しみです。(≧∇≦)

クルーザーヨットでクルージング、キッズふね検ともろもろ @ 第4回九州UMIアカデミー

今回のUMIアカデミーは、クルーザーヨットで博多湾をクルージング。
僕らが載せていただいた船は、小戸のマリーナに係留されている「おっとせい」号。

たぶん30フィートくらいある船(もうちょっと大きかったかも)で、うちの兄ちゃんの木造船「頓馬」号よりも一回り大きい。

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↑こちらが頓馬で、兄が10年以上かけて自分で作ったクルーザーヨットで、奄美まで行ったりしている。

ヒューマンアカデミーのお兄さんにヨットが係留されているところまで引率され、ずらずらと。

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船長さんに、ご挨拶をして乗船し、出航!

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港を出ると、メインセールを上げてのクルージングに。
その後、ジブもあげて、快適快適。

もちろんエンジンはオフだから、ヨット特有の風、波の音しかしない静寂感が堪能できる。

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マリノアからボランティアで来てくれいた、PIROも、UMIアカデミーの家族を載せて近くを航行する。

一週間前には、タモリカップが行われた博多湾。

ほんと自然に恵まれてるわ。

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うちの坊ちゃまは、同じ「おっとせい」号に乗船した、男の子と意気投合し、2人で船尾で会談ちゅう。

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約2時間ちょっとのクルージングは、無事に終了しました。

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昼食後、今度は、打って変わっての座学に。

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海に関する検定試験として、船の文化検定 通称:ふね検。
なかなか雑学が付く内容で楽しいらしい。

そのふね検を少しやさしくしたものを、キッズふね検として、講座をひらいていただいた。

買ってきたサンマには、鱗はついてませんが、なんで鱗がついてないか知ってますか?!

こんな、ちょいネタをいろいろ知ることができちゃうのだ。

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その後、海と気象の関係や、どうして風が吹くのか、ヨットはなぜ風上に向かって進むことができるのか…などなど教えていただいた。


ちなみに、この日は、朝8時から、テニス教室。

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UMIアカデミー終了後は、畑に移動し、ぷち収穫祭。

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なかなかハードな1日でした。

九州UMIアカデミー