今年最後のUMIアカデミーは料理と釣り @ 第4回九州UMIアカデミー
この夏最後の第4回UMIアカデミーは、姪浜漁港での魚のさばき体験と、サビキ釣りでした。
まずは、UMIアカデミー恒例の冷凍庫見学。姪浜漁港に設置してある-20℃にもなる冷凍庫に入ってみるというやつです。筥崎宮の放生会では、お金を払って体験するアトラクションもありますが、ここでは無料です。笑
水揚げされた魚介類はこうやって鮮度が保たれるのです。
冷凍庫の中は、魚の匂いでプンプンです。笑
続いて、漁港の婦人部の方による、魚のさばき方講座です。
タイ、カワハギと魚をさばいていきます。
いつも使われているやつだから、これが実によく切れる。
板前さんがあるまいし、こんな大きな魚をさばけるって子供たちにとってはいい勉強になるだろうね。
で、この後は実食に。手持ちのお弁当と作りたてのお刺身をたらふく食べました。
写真撮り忘れた。
続いて去年と同じく釣具店キャスティングから店長さんを講師に迎えての防波堤からのサビキ釣り。
去年はあまり釣れなかったんだけど、前週にあった別班はかなり釣れたとか。
期待大で望んだわけですが…
防波堤の外でも…
防波堤の中でも…
とにかくよく釣れました。
一人平均30匹くらいは釣れました。
で、持って帰った魚は、あっとゆうまに食べてしまいました。
残すところは、閉校式のみ。
今年も楽しいUMIアカデミーでした。
九州UMIアカデミー
まずは、UMIアカデミー恒例の冷凍庫見学。姪浜漁港に設置してある-20℃にもなる冷凍庫に入ってみるというやつです。筥崎宮の放生会では、お金を払って体験するアトラクションもありますが、ここでは無料です。笑
水揚げされた魚介類はこうやって鮮度が保たれるのです。
冷凍庫の中は、魚の匂いでプンプンです。笑
続いて、漁港の婦人部の方による、魚のさばき方講座です。
タイ、カワハギと魚をさばいていきます。
いつも使われているやつだから、これが実によく切れる。
板前さんがあるまいし、こんな大きな魚をさばけるって子供たちにとってはいい勉強になるだろうね。
で、この後は実食に。手持ちのお弁当と作りたてのお刺身をたらふく食べました。
写真撮り忘れた。
続いて去年と同じく釣具店キャスティングから店長さんを講師に迎えての防波堤からのサビキ釣り。
去年はあまり釣れなかったんだけど、前週にあった別班はかなり釣れたとか。
期待大で望んだわけですが…
防波堤の外でも…
防波堤の中でも…
とにかくよく釣れました。
一人平均30匹くらいは釣れました。
で、持って帰った魚は、あっとゆうまに食べてしまいました。
残すところは、閉校式のみ。
今年も楽しいUMIアカデミーでした。
九州UMIアカデミー
手ぶらでキャンプ 南阿蘇 休暇村
去年も行って、以外に楽しめたので今年も行くことにした「南阿蘇 休暇村」。
阿蘇という魅力だけでなく、道具がなくっても手軽にキャンプも楽しめるということで、気軽にアウトドアが楽しめるのが魅力のオートキャンプ場だ。
その途中、たまたま植木ICで降りたらあったのが…
噂の「コッコファーム」だ。
もちろん卵で有名な「コッコファーム」だが、まるで、ハイパーな道の駅。
バナナの木はあるは、熊本、宮崎の市町村から、販売チームは来てるわ。
噂通りのすごいお店だ。
ちょうど、昼時だったので、ランチを食べた。
たまご屋のレストランだから、卵料理がメインなんだけど、やっぱり卵が旨いから、旨いんだわ。
親子丼と、オムライスを食べた。
ここで分かったというか、前々からわかっていたような気もするんだけど、どうやら、僕は、デミグラスソースがあまり好きじゃない。いや、嫌いに近いかも。
「コッコファーム」を後にし、「南阿蘇 休暇村」へ。
途中、渋滞に巻き込まれながらも、休暇村へ。
さっそく、オートキャンプ場へ。
指定のキャンプサイトへ車を横付けし、キャンプの準備を。
テントに直接、車を横付けできるのはホントに便利だと思う。
前回は、ダッチオーブンを使った鶏の丸蒸し焼きだったけど、今回はBBQを選択。
薪の準備をしたりして…せっかく阿蘇に来たんだから…「あか牛」を仕入れに。
行ったのは、予めネットで調べていた「あか牛の館」。
スカッと抜ける、緑が一面の美しい場所だ。
ここは、あか牛の専門店…値段もとってもリーズナブルだ。
そんな、あか牛を一枚づつ丁寧に焼いて美味しくいただいた。
阿蘇という大自然の中で食べるBBQは、格別だ。
そして、夜はランタンの明かりを頼りに、宿題を。
阿蘇という魅力だけでなく、道具がなくっても手軽にキャンプも楽しめるということで、気軽にアウトドアが楽しめるのが魅力のオートキャンプ場だ。
その途中、たまたま植木ICで降りたらあったのが…
噂の「コッコファーム」だ。
もちろん卵で有名な「コッコファーム」だが、まるで、ハイパーな道の駅。
バナナの木はあるは、熊本、宮崎の市町村から、販売チームは来てるわ。
噂通りのすごいお店だ。
ちょうど、昼時だったので、ランチを食べた。
たまご屋のレストランだから、卵料理がメインなんだけど、やっぱり卵が旨いから、旨いんだわ。
親子丼と、オムライスを食べた。
ここで分かったというか、前々からわかっていたような気もするんだけど、どうやら、僕は、デミグラスソースがあまり好きじゃない。いや、嫌いに近いかも。
「コッコファーム」を後にし、「南阿蘇 休暇村」へ。
途中、渋滞に巻き込まれながらも、休暇村へ。
さっそく、オートキャンプ場へ。
指定のキャンプサイトへ車を横付けし、キャンプの準備を。
テントに直接、車を横付けできるのはホントに便利だと思う。
前回は、ダッチオーブンを使った鶏の丸蒸し焼きだったけど、今回はBBQを選択。
薪の準備をしたりして…せっかく阿蘇に来たんだから…「あか牛」を仕入れに。
行ったのは、予めネットで調べていた「あか牛の館」。
スカッと抜ける、緑が一面の美しい場所だ。
ここは、あか牛の専門店…値段もとってもリーズナブルだ。
そんな、あか牛を一枚づつ丁寧に焼いて美味しくいただいた。
阿蘇という大自然の中で食べるBBQは、格別だ。
そして、夜はランタンの明かりを頼りに、宿題を。





























