11月の日本ミツバチの様子
無王になって消滅してしまうかと思われていた、
よし子の飼ってる日本ミツバチの一群。
11月1日の様子。
どうやら無王にはなっていなかったようで、
いつの間にやら、雄蜂はいなくなってしまったようで、
蜜を集める働き蜂の数も増えてきたよう。
11月1日に内部を撮影してみると、2段目中部くらいまで巣が延びているようで、
巣の落下防止に使ってある菜箸が根元が少しだけ見えてるだけになっている。
見る限り、雄蜂らしき蜂もまったく見当たらない。
蜂箱の周りには、ミツバチ達の蜜源にもなるツワブキが黄色い花を、一斉に咲かせている。
11月8日の様子。
ツワブキの花も少しづつ枯れてきてはいるようだけれども、
まだまだ黄色くかわいらしい花を咲かせている。
前回見えていた、巣の落下防止用の菜箸の根元も隠れてしまったようで、
おそらく巣が少しずつ大きくなっているのではないかと想像できる。
もちろん、雄蜂らしき蜂はまったくみることができない。
冬蜂に変わりつつあるのか、働き蜂が少しだけ大きくなっているようにも感じられる。
上部から、紐のようにツラツラと垂れ下がる蜜蜂達がいた。
何を意味しているのかまったくわからないが、冬支度の準備でもしているのかもしれない。
巣の底に敷いてある巣板は、まだ夏用を使っているので、
人間も冬用の準備をそろそろしてあげなくてはいけないのかもしれない。
巣板を冬用に変えて、
ブロックをしいた隙間も少し埋めて、
風が内部に入り込まないようにしなくっちゃ。
よし子の飼ってる日本ミツバチの一群。
11月1日の様子。
どうやら無王にはなっていなかったようで、
いつの間にやら、雄蜂はいなくなってしまったようで、
蜜を集める働き蜂の数も増えてきたよう。
11月1日に内部を撮影してみると、2段目中部くらいまで巣が延びているようで、
巣の落下防止に使ってある菜箸が根元が少しだけ見えてるだけになっている。
見る限り、雄蜂らしき蜂もまったく見当たらない。
蜂箱の周りには、ミツバチ達の蜜源にもなるツワブキが黄色い花を、一斉に咲かせている。
11月8日の様子。
ツワブキの花も少しづつ枯れてきてはいるようだけれども、
まだまだ黄色くかわいらしい花を咲かせている。
前回見えていた、巣の落下防止用の菜箸の根元も隠れてしまったようで、
おそらく巣が少しずつ大きくなっているのではないかと想像できる。
もちろん、雄蜂らしき蜂はまったくみることができない。
冬蜂に変わりつつあるのか、働き蜂が少しだけ大きくなっているようにも感じられる。
上部から、紐のようにツラツラと垂れ下がる蜜蜂達がいた。
何を意味しているのかまったくわからないが、冬支度の準備でもしているのかもしれない。
巣の底に敷いてある巣板は、まだ夏用を使っているので、
人間も冬用の準備をそろそろしてあげなくてはいけないのかもしれない。
巣板を冬用に変えて、
ブロックをしいた隙間も少し埋めて、
風が内部に入り込まないようにしなくっちゃ。



