最近はもうコンテンツの評価は
再生回数を謳うことが増えてきました
話題の動画
話題の音楽など
特に音楽はもうオリコンランキングは信用できず
再生回数のほうが信用できます
動画と音楽はYouTubeでの再生回数だったり
音楽だけならSpotifyでの再生回数だったり
日本だけでなく世界規模で評価されているかを確認するなら
世界的に認知度のあるサービスを利用するとわかりますよね
まさにYouTubeやSpotifyがそう
そして日本ではそれを理解してきちんと活用しているのはやはり
40代以下の世代だったりします
そして50代以上の方々は未だにこれらの現実を受け入れられないようで
それは日本企業にも言えると思います
日本独自の考え方を貫くことは差別化になるので大切な考え方ですが
独自性だけでなく
大前提として顧客にとって有益か?が必要ですよね
顧客の有益は考えず独自性だけ貫きます
はただの自己満足
脱線しました
何が言いたいかといいますと
気づいている人は早くに受け入れて
実践して評価を得ているなーって
柔軟です(・∀・)b
そして再生回数は結構正当な評価なので
きちんと誠実にやった人達ほど評価される
ある意味真っ当な時代になりつつあるなというのも感じます
この時代の変化に付いていけるか否か
はとても大きいですね
