小説ワールド

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みなさん4件もありがとう!



アメ申のほうはされなくて結構です。




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http://ameblo.jp/soyochin/


の本ブログのほうで載せます




では4話



あのね...才人。私、才人のこと大好きだよ。




でもね。心の中では大好きで、大好きで、




抱きしめてあげたいくらいなのにね。



体ではあのときの裏切り、ショックで拒否してしまうんだ。



だから体が嫌なままで君と付き合ってしまったら、




君が傷ついてしまうだけ。



君が傷つくのはみたくないよ。


私はたとえ君がすきでもずーっと片思いでいる。


でもそんなこと才人にはいわない。



だってそんなこと才人にいったら


「俺はそんなことされたってかまわない!」なんて絶対いうでしょ??



だから片思いでいる。


いつか素敵な人と出会って、幸せになってね。



これが私の願いだから.....



亜実「あんたさぁ私を振っといてなんなのよ!ずーっとスキだったのに!

いまさらすき??遅いの!」


そういって過去の怒りを言った。



ぽろぽろ....



あれ...?

どうして涙がでるの?



わかんない。


私は君に幸せになってもらいたいだけなのに...


才人「ばか亜実!お前がなくのがいちばんつらいんだよ!お前の思ってることは全部

わかるんだよ...」




更新全然できませんでした(´・ω・`)

続けられますかね・・


ではでは


才人「ならお前が好きになるまで俺は頑張る」

亜実「は?」

急に才人は意味不明なことをいいだした

亜実「あのね・・才人。人の言うこときいて」

才人「わかってるよ。体は俺の事すきでも心のなかはだめなんだろ?」

(あたってる・・)

そうゆうところ昔と変わらないなぁ。。

!でも才人には・・

亜実「女・・しょ?」

才人「ん?」

亜実「彼女。いるんでしょ・・・?」

才人「は?いねぇよ。とっくの昔に別れたし」

亜実「よかった・・。」

才人「なんだよ!本音いって。お前ほんとは俺のことすきなんじゃねぇの?」

私はその才人の言葉にいらついた。

亜実「すきじゃない!あんたみたいな人を傷つけといて平気で私の前に現れる大馬鹿男なんて!!」

心の底の思いを才人にぶつけた。

そしてドアを壊すようにあけて廊下にでた。

なんでそんな事いったんだろ・・。

せっかく大好きな人にあえたのに。

でも。才人はそんなことできずつかない・・。

才人は真っ先にぶつける奴だから・・。

きっと・・。私は後ろをふりむいた。

いなi

前をむこうとしたとき才人が後ろから抱きついてきた。

才人「ごめん・・。お前の気持ちしらないで・・。マジごめん・・。」

ごめんね。才人。

        つづく


けっこうながかったぁー。

嬉しい感想おまちしております!



みなさんありがとうございます

初めてかいただけで2つもコメントをもらってしまいました。w

みゆさん&ルナありがとう。

それでは小説の始まりです


あぁ...おもいだす。

才人がやさしく抱きしめてくれたこのぬくもり。

大好き.....

!!??

何をいってるんだ。私おおばかじゃん。

亜実「やめてっ!」

才人「好きだ。」



いまさらなにを・・・。



あたしのkとなんかどうでもいいくせにっ!


才人は最低だ。


幼稚園のころ


あたしと才人と付き合っていた。


でもある日才人が「ねーねー僕新しい彼女さんできたの」


すごくショックで私はいえで大声でずっとずっと泣いた。


大好きだったのに・・。


でもきらいになったのに嬉しい・・。


やめて!どうしたの・・・・。

私。。おかしい

才人といると頭がおかしくなりそう

亜実「やめて!いまさら何!?私のこと自らふったくせに!いまでも・・いまでもだいすきだよ・・」


!?つい本音をいってしまった。


やばい。


才人「亜実・・」


つづく